エッチ体験告白集。投稿いただいたH体験告白及び2ちゃんねるに投稿された女性のH体験告白(過去ログ)の中から女性が濡れるものを厳選。
前編は以下のとおり
37歳普通の主婦の。。

私は どんどんどんどん大胆になっていきました。

「これで三日連続、逢いましたね・・」

彼とこんな会話を交わしながら身繕いをしていた私は、“現実のしがらみを忘れたただのひとりの女”になっていました。

レンタルビデオ屋さんでの初対面・・・唇が軽く触れただけのキス。

その翌日、車の中・・・・・激しいディープキス、久しぶりに触った主人以外の物。

そして そのまた 翌日・・・私は彼と同じベッドへ・・。

その日は 私のほうが 先に待ち合わせ場所に着きました。

じきに彼がやって来て 私は彼の車に乗り込みました。

彼の顔を見るなり 私は 自分のからだが 急激に熱くなるのを感じました。

そして ホテルの部屋へ・・。

彼が仕事の電話をしている間に私は先に軽くシャワーを浴びてベッドの中へ。

冷たいシーツにくるまって彼を待ちました。ドキドキドキ・・自分の鼓動を聞きながら。

そして 彼がベッドの中へきました。

まずは“どうしても 早くこうなりたかった・・”とはげしく唇を重ね合いました。

お互いの口の中で絡み合う舌と舌・・

唇を離して 目を見つめ合っては また 吸い合って・・

そして 彼の唇は私の耳へ・・耳を舐められるのなんて何年ぶりだったでしょう・・

ぁぁぁ〜思わず息が洩れて からだの力が抜けていきました。

私の乳房に彼の手が・・そして 乳首を吸う・・乳首を摘む。

『とてもいい色・・いい乳首だ・・』

彼の言葉は 私の女心をくすぐります。私の右手は 彼の物を握りしめています。

そして 昨日の続き・・彼の物をお口に含みました。

ホントに 大きい・・そう確かめるように口を動かし、舌で舐めあげていきました。

口を離すと『見せて・・』と私の恥ずかしいところを覗きこむ彼の顔・・

『もう こんなになってる。そんなに欲しかったのか・・』

そんなことを言いながら、そこに 彼は顔を近づけていきました。

熱くなってるところに冷たい舌を感じるのも久しぶりで・・

喜びに溢れかえる私のからだ・・

「もう・・入れてほしいの・」うつろな目で彼に 訴えました。

そして 私の上に身体を重ねようとする彼に、私は「上に なりたい・・」そういって彼の上にまたがり、彼の物を私の中に・・

あぁ〜スゴイ・・・改めて彼の大きさを からだで感じた瞬間。

それから 私は クリトリスを擦り付けるように腰を動かしました・・

私は久しぶりに ホントに久しぶりに深い絶頂に達しました。

そして、もう一度 私の好きなように腰を動かしていると また・・・・

そのあと 彼は 私の上へ・・彼に「まだいかないの?」と 聞くと

『そろそろいきそうだョ・・どこに出そうか・・』
「口の中に出して・・」

彼は ストロークを早めながら
『イクょ・・』

彼は 私から離れると 小さく開けていた私の口の中射精。

私は口の中で溢れ出ている彼の精液をためらうことなくごっくん!と飲み干しました。

そのあとも まだまだ出てくる精液を舌でペロペロ舐めながら幸せな気持ちに酔っていました。

ホテルの鍵は彼が閉めた。私は まず「シャワー浴びましょうか?」と聞いた。

『いいじゃないか、そのままで・・』 

彼は答えると、立ちすくんでいる私を後ろから 抱きしめてきた。

その腕に力がこもっている。

服の上から胸を触る手に、私は自分の手を重ねた。(次回へ続く)
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