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<title>女性のＨ体験告白集</title>
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<description>エッチ体験告白集。投稿いただいたＨ体験告白及び２ちゃんねるに投稿された女性のH体験告白（過去ログ）の中から女性が濡れるものを厳選。</description>
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<title>Ｈ体験告白／修学旅行で生徒と。。　続編</title>
<description> 前編は以下のとおり修学旅行で生徒と。。まるで恋人同士がする時のように互いに舌を吸い合い唾液を送りあい．．．。既に私達の頭の中から「教師と生徒」というものは消えていたのかもしれません。勇人君の視線が横に向きました。そこには幸太郎君の足元に膝をつき、彼の大きなものをフェラチオしている友香先生の姿がありました。まるで奉仕するかのように、うっとりとした顔で幸太郎君のものを飲み込んでいく彼女を見て、私は思わ
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<![CDATA[ 前編は以下のとおり<br /><a href="http://jyoseitaiken.blog67.fc2.com/blog-entry-653.html">修学旅行で生徒と。。</a><br /><br />まるで恋人同士がする時のように互いに舌を吸い合い唾液を送りあい．．．。<br /><br />既に私達の頭の中から「教師と生徒」というものは消えていたのかもしれません。<br /><br />勇人君の視線が横に向きました。そこには幸太郎君の足元に膝をつき、彼の大きなものをフェラチオしている友香先生の姿がありました。<br /><br />まるで奉仕するかのように、うっとりとした顔で幸太郎君のものを飲み込んでいく彼女を見て、私は思わず言ってしまいました。<br /><br />「勇人君もああして欲しい？」と。<br />彼は答える代わりに私の肩を押さえ自分の足元に膝をつかせました。<br /><br />目の前には三年ぶりに見る男の人の大きなもの。しかもそれは今まで付き合ったどの男性のものより大きくて長かったのです。<br /><br />それを見ただけで、再び私の恥ずかしいところからいやらしい汁が溢れてくるのを感じました。<br /><br />そして私は自分のクラスの生徒のオチンチンをくわえ始めました。学生の時に付き合っていた当時の彼氏に仕込まれていたので、フェラチオは得意な方かもしれません。<br /><br />カリのところに舌を這わせたり、銜えながら袋のところを揉んだり。<br />正直彼の大きさと太さには驚くばかりでした。<br /><br />根元までくわえようとすると喉の奥に当たり、思わず咳き込んでしまいました。<br /><br />それでも懸命に彼に気持ちよくなってもらおうとお尻の穴に指を入れる事までしました。<br /><br />これには彼らも驚いたらしく、「スゲエ、ＡＶみてえ」と言っていました。<br /><br />そして勇人君も未知の快楽に我慢できなくなったらしく、「先生、出すよ」と私の中にその熱くて濃いミルクを放出したのです。<br /><br />多量の若い精液を私は迷わず飲み込みました。<br /><br />そして精を放ったばかりにもかかわらず、まだ硬さを保っているままのそれを触りながら、彼を見上げ、彼に「いい？」と挿入を求めました。<br /><br />彼は「いいよ、もちろん」と言い私に横になるように言いましたが、「イイの、先生が上になってあげる」と彼を制して敷物の上に彼に横になってもらいました。<br /><br />まるで天に向かって聳え立つような彼のオチンチン。<br /><br />その上に跨り、彼のモノを自分の中に飲み込もうとしたとき、彼が焦らす様にそれをずらすのです。<br /><br />思わず彼を睨むと「ちゃんと言ってよ、どこに入れるのか」と笑うのです。<br /><br />その言葉は無論知っていました。<br /><br />でも、恥ずかしさのあまり前の彼から求められたときにもとうとう一度も言うことができませんでした。<br /><br />しかしその日の私はいつもとは違っていました。生徒達のオチンチンを目の当たりにし、そして何よりも、入学してきたときから私の心を引き付けて来た生徒とこういう形であれ、結ばれるときが来たのです。<br /><br />そして、ついに彼の逞しいものが自分のオマンコの中に飲み込んでいったのです。<br /><br />隣でも「ああっ」と声がして四つ這いになった友香先生が幸太郎君にバックから挿入されていました。<br /><br />最初は懸命に声を出すのをこらえていました。<br /><br />それでも勇人君のものが下から私を貫くたび、段々声が大きくなっていきました。<br /><br />「先生、声出すと外に聞こえちゃうよ」と彼が笑いながら言ってきますが、もう自分にはどうにもならない位燃え上がっていました。<br /><br />そんな私を見かねてか、勇人君が私を抱き寄せ唇を重ねてきます。<br /><br />そしてその体勢のまま互いに腰をぶつけ合います。<br /><br />「エロいなぁ、先生自分から腰振ってる」とからかうように言います。<br /><br />私はそんな彼らに見せつけるように更に淫らに腰をくねらせました。<br /><br />更に火のついた彼らが私の目の前に硬く張り詰めたオチンチンを突きつけます。<br /><br />私は身体を起こし、口と手でそれぞれのオチンチンを愛し始めました。<br /><br />そして勇人君が「先生、また出そうだよ」と射精が近いことを告げ、体を離そうとしました。<br /><br />でも私はようやく叶った彼との初めてのセックスだからと「いいの、そのまま中に出して」と膣内射精を求めたのです。<br /><br />驚く彼に「今日は大丈夫な日だから心配しないで」と微笑み、思い切り彼のものを締め付けました。<br /><br />その瞬間「ああっ出るぅ」と彼のものが私の中で更に大きく膨らんだかと思うと、次いで大量の精液が私の中に吐き出されるのを感じました。<br /><br />そして想っていた勇人君の精液を胎内に浴びた喜びに「先生も、逝っちゃう」と達してしまったのです。<br /><br />ぼんやりとしたまま友香先生のほうを見ると、彼女もオマンコや顔や口の中に精液を浴びて、満たされた表情でこちらを見ていたのです。<br /><br />私達は、酔っていたとはいえ、生徒と大変な過ちを犯してしまいました。<br /> ]]>
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<dc:subject>体験告白　年下</dc:subject>
<dc:date>2009-11-25T17:15:00+09:00</dc:date>
<dc:creator>kokuhaku</dc:creator>
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<title>Ｈ体験告白／修学旅行で生徒と。。</title>
<description> 私は、高校で教師をしています。赴任している高校の修学旅行のときの出来事です。その日の旅館に着き、色々打ち合わせなどをしている内に夜９時位になっていました。同じく引率をしていた同僚の友香先生（２８）とかかなりお酒を飲んでいるうちに、露天風呂に入ろうということになりました。温泉に浸かりながら話をしていると、隣の男湯の方に誰かが入ってきたようで話し声が聞こえてきました。その中に聞き覚えのある声があり、私
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<![CDATA[ 私は、高校で教師をしています。<br /><br />赴任している高校の修学旅行のときの出来事です。<br /><br />その日の旅館に着き、色々打ち合わせなどをしている内に夜９時位になっていました。<br /><br />同じく引率をしていた同僚の友香先生（２８）とかかなりお酒を飲んでいるうちに、露天風呂に入ろうということになりました。<br /><br />温泉に浸かりながら話をしていると、隣の男湯の方に誰かが入ってきたようで話し声が聞こえてきました。<br /><br />その中に聞き覚えのある声があり、私達は顔を見合わせてしまいました。<br /><br />というのもそれぞれのクラスの男子生徒の声だったのです。<br /><br />「女湯誰か入ってるかな？」<br />その声に「勇人君だわ」と私が言うと、<br /><br />友香先生も「幸太郎君だわ」と声の主の事を教えあいました。その時気付かれないように風呂を出て行けば良かったのかもしれません。<br /><br />しかし温泉に入り、その前に少しお酒を飲んで気持ちが緩んでいたのか、私達はそのまま女湯に留まる事にしたのです。<br /><br />程よく身体が温まり、身体を洗う事にしました。<br /><br />そしてその時、目の前の男湯と女湯を隔てる岩で出来た壁に隙間があるのに気付きました。<br /><br />「友香先生、隙間がある」とそのことを彼女に教えると、彼女は驚くどころか、「前の修学旅行で泊まった旅館も似たようなものだったわよ」と何事無いかのように洗い続けます。<br /><br />もし向こうに生徒達がいたら、彼らに覗かれている筈です。<br /><br />そう思うときが気じゃなかったのですが、彼女が「早く洗わないと湯冷めしちゃうわよ」というので、仕方なく私も身体を洗い始めました。<br /><br />すると隙間の向こうから誰かが覗いている気配がしたのです。<br />（覗かれてる！）と思い、彼女の方を見て私は驚きました。<br /><br />友香先生は隙間のほうをじっと見詰めながら身体を洗っていたのです。<br /><br />まるで向こうで覗いている男子生徒たちに向けて「よく見なさいよ」といわんばかりに．．．。<br /><br />そして乳房を洗う手の動きが、段々といやらしく、揉みしだくようなそれに変わっていったのです。<br /><br />彼氏と別れてから二年近く経つと言っていたので、性的な欲求が溜まっていたのかもしれません。<br /><br />そして私も学生の時に彼氏と別れてから三年間フリーだったこともあり彼女と似たような状況でした。<br /><br />隙間を見詰める彼女の目が潤み、顔は赤らんでいます。<br /><br />そんな彼女を見ているうちに私の中に淫らな感情が芽生えてきていました。<br /><br />そして彼女と同じように隙間の向こうにいるであろう彼らに向かって、同じように自分の乳房を洗っている所を見せ付けてしまいました。<br /><br />その後、女湯を出て部屋に帰ろうとすると、部屋の入り口のところに勇人君と幸太郎くんが立っていました。<br /><br />先程まで、自分達の裸を彼らが見ていたことを思い出し、急いで部屋に入ろうとしました。<br /><br />しかし、勇人君に手を掴まれそして彼らが部屋の中に入ってきました。<br /><br />浴衣を着ている彼らの股間が盛り上がっているのが分かりました。<br /><br />そして彼らは更に身体を寄せ、その硬くなったものを私達に押し付けてくるのです。<br /><br />「やめなさい」と喉元までその言葉が出掛かった時に、勇人君と目が合いました。<br /><br />ハーフで端正な顔立ちの彼に見詰められ、私はボーっとしてしまいました。そして友香先生も幸太郎君に見詰められ耳元で何か囁かれています。<br /><br />その時、勇人君と幸太郎君が頷き合い、私達に抱きつきました。<br />そして彼らはいきなり浴衣を脱ぎ裸になりました。<br /><br />高校生の若くたくましい裸体。<br /><br />その股間には隆々とした男性自身が、私達を睨み付ける様に聳え立っていました。<br /><br />「先生達、覗かれてるの知ってたんでしょ」と言って、荒々しく服を脱がされました。<br /><br />二人ともかなり酔っ払っていたので、生徒たちのされるがままになってしまいました。<br /><br />そして、彼らの手や舌が私達の身体のあちこちを這い回ります。<br /><br />乳房を乱暴に揉まれたり、恥ずかしいところを触られ、クリトリスを剥かれて摘まれたり、膣の中に指を入れられてかき回されたり．．．。<br /><br />耐え切れず思わず声を出そうとすると勇人君がキスをしてきました。<br /><br />潜り込んできた舌が私の舌に触れたとき、私は迷わずその舌に自分の舌を絡めていました。（次回へ続く）<br /><br /> ]]>
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<dc:subject>体験告白　年下</dc:subject>
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<dc:creator>kokuhaku</dc:creator>
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<title>Ｈ体験告白／足舐め、クンニが好き</title>
<description> 私　東海　33女　162むちむち　池脇千鶴似相手　東海　29鬼梨　175/73　大沢たかお似らしい 応募も募集もしたことはなかったがたまに見るサイト。その中で「足舐め+クンニが好きな微Ｍです」的書き込みに目が留まる。 メール投下に即返事が来たのでやりとりを続ける。 大沢たかおにそっくりと言われたことが…というがメッセで顔見せてもらうと、中日立浪そっくり… 言われたことありませんって言うけど以下、立浪。 立浪はＭらしく
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<![CDATA[ 私　東海　33女　162むちむち　池脇千鶴似<br /><br />相手　東海　29鬼梨　175/73　大沢たかお似らしい <br /><br />応募も募集もしたことはなかったがたまに見るサイト。その中で「足舐め+クンニが好きな微Ｍです」的書き込みに目が留まる。 <br /><br />メール投下に即返事が来たのでやりとりを続ける。 <br /><br />大沢たかおにそっくりと言われたことが…というがメッセで顔見せてもらうと、中日立浪そっくり… <br /><br />言われたことありませんって言うけど以下、立浪。 立浪はＭらしくずっと敬語で、その敬語が心地いい。 <br /><br />舐め奉仕パートナーがいたらしいので、はずれることはないかなと、会う約束をした。 <br /><br />面接当日は仕事帰り+なかなか暑い日だったのだけど、フェチからしたらそれもご馳走らしいので、まあいいか。 <br /><br />某シネコン駐車場にて待ち合わせ。立浪が先に到着→待つのもＭの仕事のうち。お待たせ～と登場し、顔を確認するとやっぱり立浪。メガネを掛けた立浪。 <br /><br />「お疲れ様です」と、カジュアルな服装に似つかわしくない。<br />直立４５度お辞儀の立浪。お行儀いいね。 <br /><br />まあ最初が肝心なので…ということで、少し話そうよと停めたままの立浪の車に乗り込む。 <br /><br />「お疲れ！」って靴を脱いでダッシュボードの上に足を投げ出す行儀の悪い私。 <br /><br />「素敵です…」と立浪。以後、パペットマペット（どこ行った？）みたいに足の指で色々お返事。 <br /><br />指を開いたり閉じたりするだけでうっとり見つめて嬉しそうにしてる立浪。<br /><br />「ダッシュボードになりたい…」とか言うので、 <br />「ああ、気が利かなくてごめんね！」と、立浪の太腿の上に右足を乗せる。<br /><br />「あっ」と嬉しそうな立浪。息も少し荒く、手を出して足に触ろうとしてる。<br /><br />「誰が触っていいっていった？」というと<br />「ごめんなさい、千鶴様…」と素直な立浪。オモシロイネ。 <br /><br />とりあえずおなかもすいたし即LHでもないかな…と、軽く食事へ。さすがにその場では普通になんてことのない会話。 <br /><br />食事が終わった後、また更に車に乗り込んで聞いてみた。<br /><br />「どうする？この後。」 <br />「あ、はい、もう、あの。千鶴様のお好きなように…」 <br /><br />なんかイラっときたので「ふーん。ちゃんとお願いも出来ないヤツなんか放流だね」とか難癖つけてみる。 <br /><br />「いえっあの！」と取り繕う立浪。 <br /><br />あんたなんかさっきこの臭い足（ホントは多分臭くないと思うのよ。でも便宜上ね。）をうっとりした目で見つめていたくせに、とかなんとかいって、足で立浪の顔を撫でたりする。 <br /><br />もう涙目でぜえぜえ言ってる立浪。顔を撫でながら、ちらっと足の指を口元に差し込んだり、舌が出たら「舐めるな！」と命令してみたり。タノシイネ。 <br /><br />「ほら、あんたが今一番したいことちゃんと口に出していってみたら」と私の誘導に息も絶え絶えって感じで立浪が <br /><br />「千鶴様の…足が舐めたいです…たくさん…」 <br />足だけじゃねーだろと心の中で突っ込みつつLHへ移動。 <br /><br />勿論部屋に入るときも靴を脱がせてもらう。片足を脱がせてもらうごとに、立浪の頭から顔を足でべろーんと撫でる。 <br /><br />ベッドの縁に座って「疲れた！」と足を上げるとその前にかしづいて肩を差し出す立浪。よく出来てます。 <br /><br />「ちゃんとできるじゃん。」と足で立浪の顔をくしゃくしゃに撫でて、車の中と同様、指を口の中に差し込んだりしてると <br /><br />「舐めさせてください…」とお願いされたので、立浪の口に足をがばっと突っ込む。 <br /><br />すごい嬉しそうに舐める立浪…肝心の技は…舌の感触が気持ちいい。うにゃうにゃ動いて温かくて、悔しいけれどつい体がビクンと反応する。これは後の展開が楽しみだ。 <br /><br />ひとしきり足指を舐めてもらった後、「千鶴様のオ○ンコを舐めたいです」とやっと本日のメインイベントへ移行。 <br /><br />歯を磨きにいかせ「お待たせしました」と戻ってきた立浪を押し倒し顔面騎乗へ。 <br /><br />感じたいよりは痛めつけたい気分なので、手を押さえつけて立浪の鼻や口の上でロデオする私。<br /> <br />その勢いで下着が脱げそうになったりして一瞬　生マ○コ、略して生ンコが立浪の顔の上にあらわに。 <br /><br />「どう？」と大したボキャブラリーもない私だが、立浪も立浪で「嬉しいです…」「素敵です…」と貧困なボキャブラで応酬。 <br /><br />適度にカロリーも消費し動き疲れたので、そろそろ生ンコへクンニしてもらうことにする。 <br /><br />下半身のみ丸裸で、椅子にどっしり浅く座り、「ほれ」と何の恥じらいもなくＭ字開脚した私の前に跪き、 <br /><br />「いただきます…」とちゃんとお食事前の挨拶を忘れない立浪。 <br /><br />立浪の唇が近づき、「ちゅばっ」と音がした瞬間。 <br />電流が走るってこういうことを言うんだね。<br /><br />私の目を見ながらちゃんとクリの位置を的確に把握し、それ全体を包み込むように舐めたり、舌先を触れるか触れないかの絶妙なタッチで刺激したり。唇でビラをはむはむしたり… <br /><br />あの技をどう表現したらいいのかわからないのだけど、とにかくものすごく気持ちいい。 <br /><br />声出すのも悔しいけれど自然に出てしまい、あっという間にイッてしまいました…。 <br /><br />勿論その後の挿入はナシ。<br /><br />呆然と気持ちよさの余韻に浸ってる私の足ツボをマッサージしながら、「足って何でこんなに魅力があるんでしょう…」とか呟いている立浪。<br /><br />23.5/EEEのデカ足なのに、ホント褒めてくれてありがと。 <br /><br />「千鶴様がよければ何度でも…」といわれて、メールをその後も何度か続けるが、次回会うことはなかった。 <br /><br />向こうからメールが来なくなったから私が放流されるという間抜けっぷり。 <br /><br />持病があるとやらの奥さんはお元気でしょうか。次回は潮を吹かせますと言ってくれたので楽しみにしていたのに。 <br /> ]]>
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<dc:subject>体験告白　メル友</dc:subject>
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<dc:creator>kokuhaku</dc:creator>
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<title>Ｈな体験告白／合コンで。。王様ゲーム</title>
<description> 今から５年程前のこと。当時、学生だった私は中学の同級生清美から電話がきて合コンに誘われました。清美とは同じクラスだったけどそんなに親しくなかった。なんで突然電話なんて来るんだろう、って思ったけど暇だったのでｏｋ。 合コンの場所は居酒屋。人数は男：女＝３：３。相手の男達はみためはかっこいい感じ。みんな肌の色が黒くて焼けてた。普通に盛り上がってカラオケに行く事になったんだけど、男の一人がこの近所に住ん
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<![CDATA[ 今から５年程前のこと。<br /><br />当時、学生だった私は中学の同級生清美から電話がきて合コンに誘われました。<br /><br />清美とは同じクラスだったけどそんなに親しくなかった。なんで突然電話なんて来るんだろう、って思ったけど暇だったのでｏｋ。 <br /><br />合コンの場所は居酒屋。人数は男：女＝３：３。<br /><br />相手の男達はみためはかっこいい感じ。みんな肌の色が黒くて焼けてた。<br /><br />普通に盛り上がってカラオケに行く事になったんだけど、男の一人がこの近所に住んでるっていうことで、その男の車をとりに行こう、ということになった。<br /><br />で着いたマンションで清美が急に「腹痛い！」って言い出して、皆でその男の部屋にいった。<br /><br />６人だとキツキツで変な密集感があって、当時ウブだった私はそれだけでドキっとしたなあ。<br /><br />清美の具合がよくなるまでちょっと休んでいこう、ってことになって、そこで飲み直すみたいな感じになった。<br /><br />清美はその男のベッドで横になってて、会話が途切れたっぽくなって、<br /><br />そのとき男の一人が「ねぇ王様ゲームとかしてみない？」っていいだした。 <br /><br />「え～」「なにそれ～」とかいいながらも、なんでかすることになってしまった王様ゲーム。<br /><br />私は王様ゲーム初体験ってこともあり不安だけど、すごくドキドキだった。<br /><br />王様になったらなに言おうってそればっか考えてた。<br /><br />１ゲーム目。王様は部屋の男だった。私ともうひとりの女の子がディープキスをした。<br /><br />どきどきはしたけどつまらなかったw<br /><br />２回戦。王様はいいだしっぺの男で、私の耳に部屋男が息をふきかけるというものだった。<br /><br />これは、くすぐったい感じがした。<br /><br />部屋男は「いま、ちょっと感じたでしょ」ってニヤニヤしてた。<br /><br />３回戦。ここで一気にハジけてしまった。 <br /><br />私が王様になり「感じたでしょ」って言われたのが、ちょっとくやしくてか酔いも手伝ってか　（いまおもうとなんであんなことよくいえたなーっておもうw）<br /><br />部屋男のアソコに里佳（もうひとりの女の子）がマッサージをするという命令をしてしまった。<br /><br />部屋男はアホみたいに「まじ？まじ？」といいながらも、やっぱりニヤニヤしてたw<br /><br />で里佳も酔ってるせいか「どーれどれ」とか言い出すし。<br /><br />部屋男のパンツに触れるころにはもう膨らんでた。<br /><br />私はざまーみろとか思ったけど、キャーキャーいいながら揉んでる里佳をちょっとうらやましくみていたかも。。 <br /><br />つぎに王様になったのは部屋男だった。<br /><br />たぶん彼は私を私は彼を気に入っていたのかもしれない。<br /><br />お互いに何度か王様になるたび、自分はしないけどエッチっぽいことを誰かにさせてのくり返しだった。<br /><br />私の下半身はぐしょ濡れだったし部屋男の股間も膨らみっぱなしだったし。<br /><br />別の男がそれを察したのか<br />「優子（私）のパンティに部屋男の指をいれる」みたいな命令をした。<br /><br />私は焦ってしまった。そのままトイレに行っちゃおうかなとか色々考えたけど、部屋男の手は速効で入ってきた。 　 <br /><br />「あ。。。」って言ったきり部屋男の手が一瞬とまって、<br /><br />「優子ちゃんのお○○○はどうですか～～～？」って王様ヤロウが言ったんだけど、<br /><br />部屋男は「あったかいで～～す」ってごまかした。（ごまかしてくれた？）<br /><br />「濡れてますか～～？」って王様が聞いたけど、<br /><br />「乾燥注意報発令」とかつまんない冗談をいいながらも、部屋男は私の中で指を動かしてる。<br /><br />もうドキドキっていうか、ちょっと変なため息が漏れちゃいそうなそんな感じで。<br /><br />ゲームをしていたのがこたつだったので、みんなにはわからないけど、そこから部屋男の攻撃がはじまっちゃった。　 <br /><br />もうやばい位クリトリスが硬くなってるし、そこをつんつんされるともう変な汗がでてきて必死の思いで「飽きたからもうやめよ～」という私。<br /><br />どうやら男達は３人ともこたつの中で勃起してるみたいで、軽くﾊｧﾊｧしながら「続きやろーよ」って言ってくる。<br /><br />グダグダしてるときに部屋男がいきなり、「俺ちょっと横になるわ」と言い寝っ転がった。<br /><br />「優子ちゃんもねよーぜ」と言いながら私も。<br /><br />ほかの男二人は里佳狙いだったらしく口説きモードになって、部屋男は私の下着に手をいれたまま目を瞑ってしまった。<br /><br />でも指はずっと動いてて私もわけがわからず、気が着いたら部屋男にしがみついてた。<br /><br />そのときまでオナニーって知らなかったんだけど、あそこをすりすりされているうちに突然　「ウッ・・・・」ってなってしまった。 <br /><br />（いまのなにいまのなにいまのなに）って・・・。<br /><br />もう太ももまでぬるぬるなものが出てきてしまい、たぶん声もでちゃってたと思う。<br /><br />部屋男も真っ赤な顔して私に被いかぶさってきて、あとは、その、、はじまってしまったというか、、。 <br /><br />気がついたら里佳も別の男とイチャイチャしてるし、もうひとりの男は寝ている清美に突撃してた。<br /><br />私と部屋男は服を来たまま上着のボタンはずしてスカートたくしあげて、みたいな行為をしてしまった。<br /><br />まぁ、、清美が一番驚いてたとは思うけどw<br /><br />酔っぱらい６人組、若かしり頃の甘酸っぱい思い出です。<br /><br /> ]]>
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<dc:subject>体験告白　王様ゲーム</dc:subject>
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<dc:creator>kokuhaku</dc:creator>
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<title>Ｈ体験告白／あそこがキューってなる感じ</title>
<description> しばらく前のお話昔の同級生と飲みに行った。日本酒と豚の美味なお店。ほどほどに飲んで帰るつもりだったのに酒も豚もすこぶる美味♪豚シャブがまたたまらん。酒もたまらん。ついつい、差しつ差されつ、気付いたら、へべれけ一歩手前。ふらふらしつつ、二次会の場所探し。休憩を取り、進もうとしたけれど、ん？ホテル街？手つないでる？？暗闇でつかまり、耳元と首筋をせめられました。道端なのにー耳元と首が異常に弱いので、腰く
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<![CDATA[ しばらく前のお話<br /><br />昔の同級生と飲みに行った。日本酒と豚の美味なお店。<br /><br />ほどほどに飲んで帰るつもりだったのに酒も豚もすこぶる美味♪豚シャブがまたたまらん。酒もたまらん。<br /><br />ついつい、差しつ差されつ、気付いたら、へべれけ一歩手前。<br />ふらふらしつつ、二次会の場所探し。<br /><br />休憩を取り、進もうとしたけれど、ん？ホテル街？手つないでる？？<br /><br />暗闇でつかまり、耳元と首筋をせめられました。道端なのにー<br /><br />耳元と首が異常に弱いので、腰くだけます。そのままなし崩し的にチェックイン。<br /><br />同級生はホテル古いなーなどと言ってましたが、ベッドに投げられてるんで、わかりません<br /><br />あれよあれよと言う間に、のしかかられ、脱がされキスキス。<br /><br />あーシャワー浴びてないやー、とかあまり仲良かった覚えの無い同級生なんだけどなー、とかぼんやり思いつつ<br /><br />いやー巧いのよー。隣にみのさんがいたら、ちょっと聞いてーって言いたいくらい。<br /><br />耳と首弱いのって、報告してしまいました。<br /><br />報告する前からビクビクしてるんでばれてるんだけど、発表したもんだから、責められ放題。<br /><br />もうたまらん。豚も酒もたまらんけど、これまたよし。<br /><br />洪水寸前っていうか洪水だってば。濡れやすいんです　とても。<br /><br />洪水状態で、パンツ脱がされて、「濡れてるよ」って言われると恥かしいのです。同じクラスだった人に言われるなんて思わなかった・・。<br /><br />そんな中、水を差すようですが、あたしいかないよって先に宣言してしまいました。<br /><br />「じゃあ、いかせてあげる」って言われ<br />手で栗をクチュクチュ触られて、<br /><br />「あーーーーっ」足がつりそうに…<br />ビクビクが過ぎると足つりそうになるんですねー<br /><br />同級生とこんなことをって思うと余計にたまらん。<br /><br />ハァハァしてビクビクしてたら、凄い濡れてるよって言われました。<br /><br />恥ずかしいのに、もっとして欲しくなっちゃって腰が動いてしまいました。<br /><br />耳元に息は吹きかけられたり、首筋をツツーってされたり、ハァハァもビクビクも止まらない。<br /><br />どうしよぅってトローンとしてたら、<br />！！　今度は栗を「はぁーーーん」舐められた。<br /><br />シャワー浴びてないのにーとか思うけど、もう気持ち良過ぎて（×2<br /><br />して欲しい？って聞かれて…<br />同級生がとても整った顔立ちなんですよ、それもまたたまらん。<br /><br />うんって言ったら、ついに、挿入。<br /><br />すごく濡れるので、いつもスムースインなんですが、感じ過ぎて、締まっていたらしく、ちょいきつくて　それもまた。<br /><br />入ってくる感じが、ヌヌヌって感じ。<br />ヌヌヌって少しずつ入れてきて、最後はずぶって入ってきた。<br /><br />根元までいっぱいいっぱい最後まで入っちゃったって思ったら、今度はあそこがキューってなる感じ。<br /><br />酔ってるせいか、気持ちよさ倍増。そのまま正常位で突かれて、抱きつく腕にも力が入るんです。<br /><br />この状態で、耳と首を責められて、どうすればいいのですか？！<br />こんなあちこち責められると、ますますキューってなっちゃう<br /><br />キューってなってる状態で突かれると、すっごい気持ちいいんですよ。そりゃもう洪水だわ、どこもかしこも立つわ、喘いでいるうちに、ひっくり返された。<br /><br />今度はバックから突かれた。<br /><br />いい身体してるのよね。その筋肉を活かして突く突く突くっていうか突かれてるんだけど、「あんあんあん」ってハァハァしまくり。<br /><br />「すごい濡れてるよ」って耳元で囁かれて、「やん」って言ったらまたキューってなりました。<br /><br />そのまま突かれてるうちに、キューってのがキュキュキュってなって、一瞬白く、力抜けてしまいました。<br /><br />そのまま相手がぱんぱんぱんって突いてきて、<br />「いくよいくよー」って、ぴゅっって<br /><br />そのままハァハァしてました。逝ったのかしら？逝ったことないから判らないのです。<br /><br />くの字になってぼーっとしてたら、またもお触りが。<br /><br />クリ触られると、ビクビクッて電流が走る感じ。いやん、もう堪忍、なんて思いつつ止めて欲しくないのよ。<br /><br />くの字のまま２回戦勃発？！<br /><br />さっきの残りでびしょびしょだし、電流走るし、もうダメって思いつつも欲しくなってしまって、入れそうで入れてくれない。<br /><br />「やん」って言ったら、向こうが横になりました<br /><br />「上においで」って言われて、「力入らないよー」って言いながら、えいって乗ってみました。<br /><br />したらば…、、、<br />すごーくいいんですっ！！おすすめしますっ！！<br /><br />あたしが騎乗位好きなだけかもだけど、すっごい気持ちいいの。もう溶けそう。<br /><br />さらにキューってなっちゃって、気持ち良過ぎて上に乗ってられない。<br /><br />油断すると、下から突かれるし、胸も揉まれるし、胸が小さいので、上に乗った方が立派で良いのです。<br /><br />腰掴まれて、がっがって突かれてまたも白く力抜けてしまいました。<br />倒れ込んだら、腰の間に枕を挟まれて、そのままバックで。<br /><br />これだとつぶれなくて楽チン。楽もだけど、当たる角度がまた素敵☆<br /><br />あっあっって言っていたら、突かれるスピードアップ。<br /><br />あーーって叫んじゃいました。<br />逝くよ逝くよって言われ、ぴぴっと<br /><br />そのまましばしハァハァ→腕枕でまたーりお話→シャワー→一服→帰宅と相成りました。<br /> ]]>
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<dc:subject>体験告白　同級生</dc:subject>
<dc:date>2009-11-24T17:00:00+09:00</dc:date>
<dc:creator>kokuhaku</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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