H体験告白 痴

ここでは、「H体験告白 痴」 を紹介しています。
前編は以下のとおり
今まで誰にも言えなかった事

シャツの内側に手を入れられた。
背中に手を回してブラのホックをはずして、ブラをずらされた。

胸はしばらく見ていたが、触ったりはされなかった。シャツとスカートは脱がされなかった。でも自分でもすごい
かっこうをしているのはわかった。

男はしゃがむとスカートを持ち上げた。内腿に手を添えられて足を開かされた。

ずっと男の方を見ないように視線をそらし続けていたが、男が私の下半身をのぞきこんでるのがわかった。ついさっきまで知らない男にいじりまわされ、濡れたままの私をじっくり観察している。

この男がさっきの痴漢なら自分の仕事の成果を確認しているのだろうし、別の男なら電車から降りたばかりの女が
服を乱され下半身がこんなになっているのをみてどう思うか。羞恥と恐怖で頭の中はめちゃめちゃだった。

男はクリトリスや割れ目をちょっとだけ触って、手を離した。
もしかしてこれでゆるしてくれるのかと思った。

男はしゃがんだまま携帯電話をとりだして私の顔の前にかざした。
少し前だったので、おりたたみ式ではないタイプだった。

私が携帯をよく見せてから、私の下半身にもっていった。そのまま携帯を私の中に入れた。

電車の中で男の固くて太い指を受け入れていたし、すでにたっぷり濡れていたし、足を開かされていたし携帯は小さかった。

とくに抵抗もなく、ぬるぬると入っていった。つい昨日まで自分の指くらいしか入れたことがない場所に、知らない男の携帯電話をすっぽりと受け入れている。

自分の置かれている状況が信じられなかった。
男は立ち上がると、私に扉の方を向かせ、背中からおおいかぶさった。

背後から手を回して胸を揉みしだきスカートの上から下半身をなでまわす。胸全体をマッサージするように撫でたり、いじられて固くなった。

乳首をつままれたり指先で弾かれたり、スカートの上からおしりや足を撫でられて、足の間に手を差し挟まれたり。

まるで電車の中で背中から痴漢されているみたいだった。
そのうちとうとうスカートをたくしあげられ、男の下半身が押しつけられた。

男が私の濡れた場所に男自身をこすりつけてきた。
男自身も私の体液ですぐにぬるぬるになった。犯されるんだと思った。

恐怖とあきらめもあったけれど、電車の中とトイレでさんざん刺激されて、このまま放置されたら私の方がおさまりがつかなくなっていた。

男の携帯が入ったままの場所に男自身も入ってくるのだと覚悟した。
でも違った。男は私のおしりをおそってきた。

痛かった。絶対はいるわけない。
でもすでに背後から受け入れる体勢だったし、男の力にはかなわない。

ましてや男自身は私の体液で十分に濡れている。
抵抗らしい抵抗もできず、まるごと全部おしりに受け入れさせられた。

ここまでしても男は乱暴にはせず、私の全身をやさしくなでまわした。
男にゆすられながら乳首をつままれて指先で弾かれた。

クリトリスを円をかくようにさわられる。大事なところには男のケイタイがはいったまま。そのまま男の気がすむまで嬲られた。
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