H体験告白 年上

ここでは、「H体験告白 年上」 を紹介しています。
数年前の出来事。

友達(男)に食事に誘われたので、行くと知らない年上の男性がもうひとりいました。友達の友人とのこと。

その友達のBBSによく出入りする人だったので、HNを聞いて「あああの人か」とわかりました。

その食事の時は別にお互い普通に接していて、これからもヨロシク、みたいな感じで電話番号の交換だけして別れました。

数日後、その男性から電話が掛かってきて、「二人で食事しない?」とのこと。

私は当時彼氏も好きな人もいませんでしたし、前回食事したときも本当に友達として接することの出来そうな人だったんで、いきなり変なことも起きないだろうとOKしてしまいました。

待ちあわせて行った所は、普通に食事とお酒が楽しめるようなよくあるお店。

そこでも彼は特にえっちな話をしてくるわけでもなく、お互いの仕事の話や友達の話などをして楽しく時間を過ごしました。

ご飯も食べ終え、なんかまだ話したりない気がするので、2軒目に行こうか…ということになって、とあるお店に連れていかれました。

そこに入ってビックリ。当時まだガキだった私には、大人~なおしゃれ~な感じのBARでした。

ちょっとドキドキしながら、飲み慣れないカクテルを頼んだりして、さっきとは一転落ち着いた雰囲気の中、まったりと時間が過ぎていきました。

何を話していたのかよく覚えてませんが、途中、急に彼が「ほっぺにキスして」とお願いしてきました。

お店は混んでなかったけど他にお客さんもいたし、恥ずかしかったので最初はためらいましたが、彼が何度もかわいくお願いしてくるので、ちゅっと軽くキスしてあげました。

「やわらかいね」 なんて言ってくるので、ますます恥ずかしくなったのですが、しばらくして、今度は唇にお願いしてきました。

これも断りきれず、またちゅっと軽くキスしました。

私も気持ち良く酔っていて、彼も気持ち良く酔っていたようで、「もう出ようか…」と言われるままお店を出ました。

地下のお店だったのですが、ドアを出た瞬間、彼が今までの態度からは想像もつかないような強い力で、私をビルの壁に押し付け、ディープキスをしてきました。

すごくびっくりしましたが、彼のキスはすごく上手で、すぐそこにあるお店のドアやすぐそこにあるビルの階段から、いつ誰か来るかもしれないというスリルで私も少し興奮してしまいました。

ももをさすられたり、胸をもまれたり、されるがままで、気がつくと彼の股間が私のおなかに当たっています…

そして彼が体を離し、黙って私の手を引いて、地上への階段を登りました。

しばらく歩くとホテルの前に来ており、お互い黙ったまま部屋の中に入って行きました。

結構広めの部屋だったと思いますが、まだガキだった私には「なんでこんな位置にテーブルが?」などと来慣れないホテルの部屋を見て心の中で思っていました。

(処女ではありませんでしたけど…)

その部屋は壁に付いてる扉を開けると大きめの鏡があり、そのすぐ前に問題のテーブルがあったのですが、彼はさっきの続きのキスを少しした後、私の服を脱がせ、そのテーブルに手をつくように言いました。

言われるがままその格好になると、当然のごとく、後ろから攻めてきました。

私は感じてしまい、ついうつむいてしまうのですが、彼が、「ほら見て…すごくいやらしいよ」と正面の鏡を見るように言ってきます。

見ると、私と彼のえっちな姿がばっちり映っていて、恥ずかしかったけど、もっと感じちゃいました。

その後もベッドの上で絡みあい、明け方に帰りました。

この日の後も何度か彼と会って何度かえっちしましたが、今考えると、この体験が今までで一番えっちまでの過程がよかったかな、と思います。
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