H体験告白 巨根

ここでは、「H体験告白 巨根」 を紹介しています。
私  都内  29 ♀163 前田亜季

相手 北関東 35 ♂173 既婚

サイトを徘徊・・。サクッとメールしたら、すぐに返事が。苦手な短文が返ってきた・・・。いつもは敬遠してしまいがちなタイプだけど、今回はあえてチャレンジ。

仕事がバーテンで永瀬正敏に似ているらしく、会わないなんてもったいないw

「会って気に入ったら、その場でキスするから」
「そっちからハグしてもいいけど、後ろから抱きしめるから」

ちょっぴりスィーツ(笑)な短文メールは直球すぎて眩暈がw

永瀬は仕事柄メールより会って話すほうが得意だというので、一週間後に面接決定w ガッツきすぎですね、わかります。

待ち合わせ場所は某ショッピングモール。
「ついたら電話して」とメールがきてかなりドキドキ。

事前に教えられていた服装の人が目の前を通る…まさかorz  期待しすぎた私が馬鹿だったと思って、覚悟を決めて電話をしてみると見事に別人。

今度こそそれらしい人を発見。ベンチで大股開いて座って電話してるかなり態度のデカそうな・・・コワイよ、ママン。

近づいてよくみれば、オシャレなふいんきイケメンktkr!確かにまあ似てなくもない。(以下、永瀬)

無事合流するもハグもキスもない。あ、不可食ですか、そうですか。

しかし、断られるでもなくノコノコと永瀬について行き車に乗ると、「俺の店に行くから」と言われ車を走らせる。

話を聞くと雇われバーテンではなく自分のお店をもってて、マスターをしてるそう。
お店はそんなに広くはないけど、すごく雰囲気があっていいかんじ。

「なにか飲む?」「オレンジジュース」バーにきてそれかよと自分にorz

私はカウンターに座り、永瀬は私の前でオレンジジュースをグラスに注ぎ差し出す。メールとは別人なくらいしゃべる、しゃべる。

いまさらなのに、「私はあり?なし?」と聞くと「あ、キスしてなかったね」とさらっとキス。私のものすごい動揺っぷりを笑われ、すごく恥ずかしかった><

場所が場所だし、ここではしないだろうと自分を落ち着かせて店内散策。
「ここの部屋は?」「そこは俺のプライベート空間。覗いてみる?」

ソファーやパソコンがあってちょっとした個室になってる。
中に案内されソファーに座らされる。このふいんきヤバイかもしれない…。

永瀬もなにかを察したのか「なんでこっち見ない?俺のこと嫌いか?」と顔を近付いてきた。

「いや、嫌いじゃないけど恥ずか・・・」言いかけた瞬間にキス。もうどうにでもしてくれw

サクッと服を脱がされ、永瀬の唇が徐々に下に行き、手はすっかり濡れまくってる中に入ってきた。

「いいね~」とニヤリと笑う。この人、絶対Sだ。
まだ途中なのに、フェラ要求。

パンツをおろすと今までにみたことないくらい立派なチン○コが!
くわえても口に収まりきらない。かなりの極太。なにこのイラマチオ状態。

こんなデカマラ人生初かもしれないと思ったら、嬉しくてひたすらフェラさせてもらったw

発射してないのに永瀬も気が済んだのか中断させられる。「入れないの?」「ゴムないし」お預けプレイですね、わかります。いや、わかりません><

いつも必ず1個は常備してるゴムが化粧ポーチの中にあることを思い出す。私、ナイスw

普通サイズのゴムだったから、きつそうだったけどなんとか装着してバックにて挿入。

「奥に当たりすぎて痛い><」というと、浅く挿入してくれた。
「正常位じゃないと、気分が盛り上がらねぇ」と体勢を変えさせられる。

腰の動きが気持ちいい。単調じゃない動きと奥まで当てないように気づかってくれてるとこにキュンキュン。

でも、5分も持たずにあえなく発射。フェラしすぎたせいなのか…。
「あ~、気持ちよかった」て大声で言われて恥ずかしかったw

少しまったりしてから、待ち合わせ場所まで送ってもらって解散。
デカマラが忘れられず、メールするも一時期途切れる。

最近またメールし始めたが、アナル開発してやると言われちょっと困惑気味。

メールだけじゃなくてそろそろセックスしませんか?
短文メールにはいまだに慣れませんw
出会い系


copyright © 2017 女性のH体験告白集 all rights reserved.

エッチ 体験告白