H体験告白 フェラチオ

ここでは、「H体験告白 フェラチオ」 を紹介しています。
前編は以下のとおり
後輩に車の中でフェラ

しばらくキスしながら揉んでくれてたんだけど、物足りなくて「舐めて?」ってお願いした。

ちょっと体勢的に無理があったから、ここで後部座席に移って、対面座位になるような形でわたしが後輩君の上に乗る。

んで、乳首を後輩君の口元にもっていく。で、舐めたり、吸ったり、噛んだりしてもらった。

「んあっ…」っとか情けない声を出しちゃうんだけど、後輩君もそれに燃えてくれたみたいで、「そろそろ俺のも触ってほしいっす」って。

考えてみたらしてもらってばっかで、なんもしてあげてなかった。でも意地悪したくなって、「何を~?」って聞いたらあっさり「ち○こっす」って。

ちょっと悔しかったから、そのまま腰を下ろしてパンツ越しに後輩君の股間にスリスリして「これ~?」って言ってみた。すごく気持ちよかった。多い日用で良かった。

「それっす、生でお願いします」って言われたから、後輩君の横に移動してズボンを脱がせてあげた。

パンツの上からスリスリして、
「すごいかちこちだね」って言ったら小さく「うす」って言ってた。

あんまり焦らしてもめんどくさいかな、って思ってパンツも下ろして、ち○こを出してあげる。ゆっくり扱いてあげながら、キスをおねだりするとキスしてくれた。

それからヨダレを垂らしてち○こをぬちゃぬちゃにして扱いてあげた。音がいやらしくて、めちゃくちゃ燃えてくる。

「口でして欲しいっす」って言われたから、しょうがないなぁ~って言いながら、口に含んであげた。

舐めたり、ゆっくり動かしたり、先の方をちろちろしたり、たまたまを口の中で転がしてあげたり、知ってる限りの事をしてあげた。

「わたしもおっぱい触ってよ?」っておねだりしたら、手のひらでたぷたぷしたり、乳首を下に引っ張られたりかなり感じてしまった。

「ヤバイっす。一つになりたいっす」って言ってくるんだけど、そりゃあわたしだって挿れて欲しいさ。

「ダメだよ!そもそもゴムないしね」って言うんだけど、「じゃあこうするっす」って言ってパンツの脇から指を挿れてこようとする。

「きたないからダメ…」って言うんだけど、もう聞かずに指挿れられてしまった。

ぬるっと入って自分でもびっくりするくらい濡れてた。

「ぁぁんっ…」って声を出す度に激しくなっていく彼の指。といっても体勢が体勢だから浅めだけどね。クリちゃんがやばかった。

「さぼっちゃダメっす」って言って頭抑えられて半ば無理やりしゃぶらせられた。逆に興奮するんですけど。

「これである意味一つになりましたね」って言われて、上と下で繋がってるんだ~なんて考えたらお腹が熱くなってきて、あふれる位濡れちゃった。

その様子に興奮したのか、後輩君のもまた一回りおっきくなったような気がした。

「ヤバイっす!出そうっす!」って言われて、
「出して?いっぱいちょうだい!」って言ってた。

後輩君の腰が浮いてきたな~って思ったら急に頭抑えてきて、そこに射精するもんだからなんか喉の奥にあたっちゃった。でも全部飲んであげたよ。

軽く咳き込みながら、上目遣いで見上げたら、頭撫でながら「サーセン」って言ってた。大丈夫だよ。って伝えて、ち○こ綺麗に舐めてあげた。

服を着ながら、「させてあげれなくて、ごめんね?」って言ったら、後輩君はなんだか満足した様子で、「俺今ちょー幸せだから大丈夫っす」って言ってた。

服着て、車内灯をつけたら、後輩君の指ちょっと血ついてた。さすがにそれは舐めてあげれないから、2人で研究棟のトイレ行って手洗った。

さすがに冷静になってきて、車に2人で寝てたら怪しいよね?って話になって結局、2人とも研究室でマンガ読んで朝を迎えました。
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