H体験告白 野外

ここでは、「H体験告白 野外」 を紹介しています。
前編は以下のとおり
電車の中でエッチ

電車が走り出すと、彼はすぐに『しゃぶって』って言ってきました。

私は座席の上で彼に膝枕をしてもらう姿勢になり、彼の制服のズボンのジッパーを下ろして彼のモノを引っ張り出して、フェラしました。

彼のはもうがっちがちに勃起してて(大きい方だと思います)、私も自由な姿勢がとれないので余計にノドの奥につきささるカンジがして、苦しかった。

彼は私ほどは周りを気にしてなくて、結構声を出して感じてました。

で、彼がイキそうになる直前で『終わり』って口から引き抜きました。

そして、もう一度私のおっぱいとアソコをいじってきました。

私はその彼とが初めてで、まだイクって感覚がよく掴めてなかったんだけど、

電車の中で、昼間っから、制服着たままで…っていう状況だけでも充分興奮してたのでもう頭の中が真っ白になるくらい、めちゃくちゃ感じていました。

濡れ過ぎて、えっちな汁が太ももを伝って滴り落ちるっていう感覚も、初めてわかった。

で理性が飛びそうなくらい感じてたら…なんと彼が『隣のおっさん、俺らに気づいたかも』って言ってきましたorz

私はすっごくビックリして、『ちょっもうやめよ?見られたらヤバイって』って言ったのに、彼は一瞬考えてニヤっと笑うと、『俺、見られてもいいかも…』って言い出したんです。

そして私の前に向かい合って膝をついて座ると、再び私のおっぱいを露出し、私の両手首を右手で掴み、左手で私の乳首をこねくり回し、

もう片方の乳首を舌で転がしながら上目遣いで『どう?』って聞いてきました。

『あっあっキモチいいけど、見られたらヤダ』
『へー。じゃもうやめよっか』

『…』
『キモチよくないの?コレやめてもいいの?』

そういいながら両方の乳首への刺激は止めず、私の手首を掴んでいた手を離してアソコに指をいれ、Gスポットをこすり上げてきました。

『イヤイヤ、やめたら嫌~!』

ズルイですよね、そんなコトされたら、やめたら嫌って言うに決まってるのに。 だってホントに気持ちよかったんだもん。

恥ずかしさよりも気持ちよさの方が勝った私は、『もうガマンできないよ~おかしくなりそう(泣)』とおねだりに近い言葉を言ってしましました。

そしたら彼が『俺の上、座って』って言ってきました。

『えっ?!そんな姿勢めちゃめちゃ怪しまれるよ』って焦って断ったけど、『俺どーしても入れたいし』って。彼にそう言われたら、なんだか断れない高2の私。

でもさすがにその姿勢は周りの目はごまかせないんじゃ…

で私はためらいながら、隣の車両をチラっと確認しました。

そしたら…初めは車両の真ん中あたりに一人だけいたいたおじさんは、なんとこちらの車両のすぐ近くの座席まで移動してきていましたorz

その位置からなら、少し伸び上がって見れば、私たちのしていることがかなりしっかり見ることができます。何してるかモロばれなカンジ。

40歳位かな、スーツ着こなしてて、メガネかけてて結構私好みの顔に見えました。

私たちがエロいことしてるのに完全に気づいてる様子で、私が見てるのを気配で感じたのか私の顔をチラッとみたあと、すぐに私の方をかなりハッキリ見てきました。

その間も彼は私への刺激をやめてなかったので、これも見られてたかも、と思うと死ぬほど恥ずかしかったのに、なぜかさらにどうしようもなく濡れてしまいました。

座席に座った彼は、私に対面座位を要求してきましたが、さすがにそれは怪しすぎだし、と勇気がなくて嫌がったら、

彼は私を後ろ向きにして自分の膝の上に座らせ彼の両膝で強引に、私の股を開かせて右手でクリをいじりながら、またわたしのおっぱいを出して背後から触りはじめました。

そして、『ホラ、隣の人、やっぱり見てるよ』って言ってきました…
『お前がおっぱい触られて感じてるの、舐めるように見てる』

『他の男に見られながら感じるなんて、お前ホンマに淫乱やな』と、言葉責めにもされて 泣きたくなるくらい感じてきた私。

でも、おじさんの方は絶対に絶対に見れませんでした。

きつく目を閉じて、見ないようにして。でも『んっんっ』とかあえいじゃうのは止められなくなってました。

彼はとうとうガマンできなくなったみたいで、背後から攻めていた私のお尻を少し持ち上げると、
ズボンのファスナーからアレをひっぱり出して

『いい?入れるで?』って言うと、彼はなんと生のまま(いつもは妊娠したら嫌だから必ずゴムをつけてました)、

私のアソコにガチガチのアレをあてがって、私が返事してないのに強引に、私の腰を両手で掴むとそのまま、一気に腰を沈めさせました。

感じすぎてヌレヌレになっていたからヌルンっとすぐ入ったけど、今まで感じたことがないような奥の奥まで突き刺さるような感覚がして、めっちゃキモチよかった。

『……!!』声にならない声が出てしまって、これ以上声がもれないように、必死に口を両手で押さえて耐えてたけど、

そうすると彼はわざと私が感じるように激しく突き上げたり、腰を回すようにして執拗に私のキモチいいところをかき回してくる。

私は首をふって『もうイイ、激しくしないで』って首を横にイヤイヤするように振ると、彼は私のあごに手を掛けて、なんとわざとおじさんの方を向かせると、

『他のヤツに見られながらイッたら?ほら、逝けや!』って言って、ガンガン突き上げてきた。

私はその刺激と、目は絶対開けなかったけど、そのおじさんの視線が痛いほど伝わってきて、初めて、自分のアソコが痙攣してるのを感じながら果てました。

そのあと彼も外出しして終了。なんと最悪なことに、電車の床に直接放出してました… 私あとで拭けるだけ拭きましたけど。

私たちのエッチを見届けたおじさんは次の駅で降り、私たちも何事もなかったかのように帰りました。よく通報されなかったなぁ…

でもマジでおかしなくらい興奮して、それから私はS気の強い男がダイスキになりました。
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