H体験告白 義

ここでは、「H体験告白 義」 を紹介しています。
私は今26歳で、3年前に結婚しました。

夫は証券会社の勤務で24歳、若い頃からラグビーの選手で、身長も180cmで私の一目惚れをしての結婚でした。

ところが挙式までは、お互いにキスはしましたが、セックスの関係はありませんでした。

お互いに童貞でも処女でも無かったのですが、新婚旅行で初めて彼のペニスが皮冠りで、細く、短小なのに気がつきました。

セックスも割りと下手で、挿入すると3分ぐらいで射精してしまい、私はいまだにイッたことも無い・・・。

私達は二世帯住宅の3階建ての3階に住んでいます。子供はいません。
主人の母親は46歳で、主人の兄(義兄)の仕事は、何してるのか分かりません。

とにかく遊び人で28歳です。これが中々のハンサムなのですね(微笑)。

私も証券会社に高校から入ったのですが結婚と同時に退社して、今は近所のお花屋さんで働いています。休日は2日あり、水曜日と日曜日に休んでいます。

義兄は夜になると何処に行くのか分かりません。出掛けては朝に帰ってゴロゴロ寝ています。

水曜日の休日に、私が余りにも暑いのでお昼ごろシャワーを浴びていたら、突然、義兄がお風呂場に入ってきて抱きしめられたのです。

少しし触らせてくれよ!と、オチンチンを押し付けきて迫られました。

(勘弁してください。お母さんに言いますよ。夫にも言いますよ)というのに、お乳を揉みだし、下半身にも手をやり、恥部を触りだしました。

くちびるを奪われて、舌を口の中に深く入れられると、頭が動転してしまい、段々気力が無くなってきました。

抵抗して兄の手をどけているのに力が抜けてしまい、性器の辺りに義兄のペニスが当たり物凄く堅く熱いのです。

亀頭も主人の2倍はありそうで、それをグイグイと押し付けられるともう立っていられませんでした。

頭を抱えられて、無理やりペニスを口に挿入されました。
膣には指を入れられ、クリトリスを触られて、乳房を鷲掴みにされました。

義兄の亀頭の大きさは半端ではありませんでした。グイッと喉の奥に挿入されて、ピストン運動をされます。

「お歯を当てないで、もう少し優しく舐めてくれよ」との注文で、その間も膣には指を、クリトリスをこねられて、亀頭の先からは我慢汁が流れて口の中に入ります。

私は全身をバスタオルで拭かれて、義兄のベッドルームに連れ込まれました。

6畳の洋室でベットが1つ置いてあり、ブルーの電球灯がついていて何となくイヤらしい雰囲気です。

義兄は私をベッドルームに連れ込こむと直ぐに、私の両脚を無理矢理開き、抱きかかえられ、アソコに顔を埋め、クンニしてきます。

義兄の顔が私のアソコに吸い付くように入ってきて、アソコをベロ、ベロ、ベチャ、ベチャと音を立てて舐め回され、私のアソコはグチョ、グチョになってしまいました。

「あ・あ・あん」
自然に声が出てしまいます。

それから、義兄がもう一度私の両足を開き、膣に大きく反り返った巨根を挿入されました。

「あ・あ・あぁぁぁぁぁぁぁぁー」
子宮に当たる感じがして、頭が真っ白になりました。初めての感覚です。

「あっ、あ、あ、ダメ~、いいぃ~あああぁぁぁ、」
義兄は壊れるくらいに激しいピストンで突いてきます。

私も思わずに両脚を腰に巻きつけてクリちゃんを、激しく擦り付けていきました。
(あああ、いい~、すごい~、いく~っ、いく、いっちゃう~)

これがエクスタシーなのでしょうか。
あ、あ、あ~、と腰を震わせて痙攣しちゃいました。

その後、義兄も「あおっ~おっ、」とビックン、ビックンと腰をふるわせて、

「あ~ダメだ!」と言うと、ピッ!ドクッ、ドクッ、ドクッ、ドクッ、とペニスを収縮させ、私の中に一滴残さず、射精してしまいました。

ベットの上のティシュを取り出し綺麗に拭いてくれ、(中出ししたけど大丈夫かなあ・・・?)といわれても私は頷くばかりでした。

私本当は危険日なのです。多分アレだけ感じたので大丈夫かなぁと心配になりました。

夜、自分のアソコを見てみると、タラコのように腫れた大陰唇は膨れて、すごく真っ赤になっていました。

このセックスがあんまり気持ちよかったので、義兄とは、主人とお母さんが出掛けた後に週2ぐらいで交わっています。
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