H体験告白 義

ここでは、「H体験告白 義」 を紹介しています。
前編は以下のとおり
義弟との体験告白/寝ている間に無理やり
義弟との体験告白/寝ている間に無理やり 続編
義弟との体験告白/寝ている間に無理やり 続続編

彼らの話題は後輩さんの恋愛話でした。なんでも総務のなんとかちゃんとデートしたんだけど、なかなかさせてくれないとかで、どうしたらいいんだろみたいな。

「ちょっと~、私いるんですけど。」なんてお姉さんモードで受け流す私に、
「ねえ、ねえさんならどんな感じで攻められたら許しちゃう?」

なんて義弟が聞いてくるんです。

「何言ってんの。バカ!」 などと話題をさけても、しつこく聞いてきます。

あまりしつこいので「結局、心よ。ココロ!」などと正論でごまかしました。

それからしばらくは後輩さんと総務の子の話に移って、

「車の中で、どこまでやったら拒否られた。」
とか、もう、わいわいと完璧な酔っぱらい状態で飲み続けていました。

そんなことしながらも、義弟は頻繁に、「さあさあ、姉さんも飲んで。」などとすすめるので、結構酔っぱらってしまっていました。

「ねえ、ねえさんならどんな感じになったら許しちゃう?」
盛り上がった感じで義弟がまた聞いてきます。

「**さん、お姉さん怒っちゃいますよ。」なんて後輩君は遠慮してますが、

「だって、そんな気無くてもしたくなる時ってあるでしょ。」などとまだ絡んできます。

いやになったけど、なんか明るく盛り上がった雰囲気なので壊したくなくて

「そりゃ、まあね。」なんて言ってしまうと、いい気になって
「じゃあ、どこをどうされたら感じちゃうんですか~。」さらに聞いてきます。

取りあわなかったんですが、義弟はいきなり立ち上がると、部屋の電気を小さくしてしまいました。 

そして私の手を引っ張って二人が座ってるソファーの真ん中に座らせると

「はーい。今は夕暮れの車の中です。彼が誘惑してきまーす。」
などと言いながらさわろうとしてくるのです。

さすがに頭に来た私は、「もうダメ!二人とも寝なさい!」と宴会はそこでお開き。

お風呂はわいていたので入れてあげて、二階のお客さん用の部屋に追いやりました。

寝ようとしていると、夜中に彼はしのんできました。まだちょっと怒っていた私は「もう!いい加減にしてよね。」などと不満を言いました。

「わるいわるい。」などと言いながらベッドに潜り込んでくる義弟。

「ダメよ。今日は人がいるのに。」抵抗しても
「もう寝たよ。」とどんどん私を裸にしていきます。
 
酔っぱらっているせいかいつも以上にチュバチュバ音を立てて、胸を舐め回してきます。

私の中に入ってきてからも、「感じるか?」「どこがいい?ホラ言ってみろ!」などとことさら聞いてくるのです。

だんだん高まった私は、聞かれるままに
「あ~感じる!もっと突いて!」

やがて私は一気に淫乱モードに。彼は私に目隠しをさせ、後ろ手に手錠をかけ、いつものお遊びが始まりました。

正常位で突かれ続けると何が何だかわからなくなり、彼に教えられたイヤラシイ言葉を言い続けました。

しばらくして突然、「ねえさん。ちょっと。」と言われ、目隠しをはずされました。暗かったはずの部屋の明かりが点いており、私のそばに裸の後輩君が立っています。

「いや~!!」一気に気持ちが冷めた私ですが手錠を付けられ、義弟に深く貫かれた状態なのでどうすることも出来ません。

義弟はこの状態で激しく腰を動かし始めました。
だんだん体の奥から快感がわきあがってきます。

しばらくすると「ねえさん。なめてやって。」と義弟が言い、後輩君は私の前に大きなものを差し出しました。

気持ちよくてどうでも良くなった私は、それを横ぐわえにして舌で舐め始めました。

やがて後輩君は私の上にのしかかり、顔の上から私の口めがけて突き出し始めました。

最初はペニスの先っちょがほほを内側から突いて痛かったのですが、後輩君が微妙に体の向きを変えて、私の顔をちょっと斜めにすると喉の奥に直接入るようになりました。

オエッとなりました。頭の中はグチャグチャです。

イキかけて体が痙攣しそうになりました。そのタイミングで弟は離れました。

「おい、代わっていいぞ。」と後輩に言ってます。
もうイキたくて仕方がなかった私は、抵抗も出来ませんでした。

「すいません。」なぜか謝りながら後輩君が私の中に入ってきました。 
義弟よりも細かったですが長い感じでした。

義弟とは違う場所に当たるのですが、これも気持ちよくあっという間にイキました。耳元で義弟が囁きます。

「いいか?いいって言ってみろ。もっと欲しいって!」
「いぃ~!とってもいいの~。もっと、もっと犯して~!!」

などともうめちゃくちゃです。腰も自然に動きます。

後輩君は、「すごいっすね。おねえさん。」
なんてあきれていますがもうどうしようもありません。

そのうち後輩君が「あぁ、出ちゃうよ。」というので

「外にお願い!」と言ったのですが、
義弟は「姉さん安全日だったよね。」と言い、中出しされてしまいました。

次の日「わぁ~、今日の仕事きつそう。」などと言いながら、二人して出勤して行きました。

私はどうしていいのかわからなくなりました。

これからどうなっていくのだろうか?私の家は後輩君にも知られてしまいましたし、もはや私のことを淫乱なおねえさん位にしか考えてないはずです・・・。
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