H体験告白/当直室で先生と 続編

ここでは、「H体験告白/当直室で先生と 続編」 を紹介しています。
前編は以下のとおり
当直室で先生と

「はい。わかりました。すぐ行きます」

先生はPHSを切ると「ったく、つまらない用事で呼びやがって・・・」と言いながら脱がしたばかりの私の下着を握りしめます。

「ちょっと、病棟呼ばれたから行ってくるわ。帰りたかったら帰っても良いよ」そう言い残して先生は当直室を出て行きました。

「下着返して・・・」という前に先生は出て行きました。
下着無しでも、家まではそう遠くないし、帰れるのは帰れます。

さすがにこのままじゃ危ないなと言う事で帰る事にしました。
しかし、こっそり外へ出ようとすると、足音が・・・。

さすがにここで見つかるとヤバいので、ドアを閉めて部屋に戻ります。
そうこうしているうちに先生が戻って来てしまいました。

「あれ?まだいたんだ・・・」先生は意外そうに、でも嬉しそうでした。

「下着返してください・・・」
「あっ、あれ?どこ置いたかなぁ・・・。病棟のナースステーションに・・・」

「えっ・・・」
さすがに名前が書いてある訳ではありませんが、それでも、そんな物を見られたら・・・

「そんな訳ないじゃん。ちゃんと大事に置いておくよ。最高の差し入れだね」
「もう・・・」

「○○ちゃん。怒った顔も可愛いね」
先生はそんな私をからかいながら、また押し倒して来ます。

「ちょっ、ちょっ・・・」
一度覚めた身体がまた熱く火照りだします。

押し倒されると、すぐにスカートの中に手が入ります。
下着はもう脱がされているのですぐに中に指が入ってきます。

「あぅ・・・」
それだけで声が漏れてしまいます。

「どうした?声我慢しなくても良いんだよ。隣は今日は空いているみたいだ」 (あっ、そうなんだ・・・)とは思いつつも外に聞こえても困るので大きな声が出せません。

先生は私が声を我慢出来ないように、さらに激しく指を動かします。
さらにもう片方の手は胸を責めてきます。

いつの間にか服の下に腕が入り、ブラのホックが外されて直接胸が触られていました。さらに、何度となく例の激しいキスをされます。

私はもう抵抗など出来ず、声を抑えるのに必死でした。

いつの間にか私は上着もスカートも剥ぎ取られて全裸にされていました。
でも、先生はまだ白衣f^_^;

先生の口が私の乳首をレロレロッとすると思わず、「ハンッ!!!」って声と共に身体がビクッと跳ねてしまいました。

「乳首も敏感なんだね」
呆れたように言いながら、先生の手や舌が私の身体を蹂躙します。

先生が腋を舐めてきました。
「汗かいたし汚いよぉ・・・」

仕事終わった後で、シャワーすら浴びていなかったので軽く抵抗したんですが、両手をバンザイするように頭上で押さえられ、腋を舐められてしまいます。

容赦なくベロンベロン舐められると、気持ち良いやら恥ずかしいやらでどんどん深みにはまっていく感じです。

先生の顔は腋から脇腹、お臍と舐めながら段々下がってきます。
「あっ、ダメっ!!!」

なんとなく危険を感じて足を閉じようとしましたが、先生の身体が入っていて閉じられません。とりあえず手で股間をガードします。

先生は無理に股間を舐めようとはせず、膝や太ももの内側を舐めてきます。

「あぅ・・・」
じれったいくすぐったいような刺激にも感じてしまい、余計に不満が溜まります。

股間を隠す私の手の力が弱まっているのを分かっているはずなのに、先生は焦らすように遠巻きにしか舐めてくれません。

私は自ら手を離して、さっきまでされていたようにバンザイの格好をしました。

「どうした?見せたいの?」
そう言いながら先生は私の股間を覗き込みます。

「見ないで・・・」
心の中で言いながらも私はクラクラするような快感に包まれていました。

じっくり観察はするものの、一向に触ってくる気配はありません。
それでも見られている感覚はあり、それが強くてドキドキしてしまいます。

アソコがトロトロになってお汁が溢れてくる感覚もありました。
先生は「へ~~~」とか「ふ~~~ん」「なるほど」とばかりでした。

「も、もう・・・」一向に進まない先生やこの焦らし方にイライラしてしまい、私は思わず声を出してしまいました。

「どうしたの?」
先生に意地悪っぽく聞かれると恥ずかしくて何も言えません。

先生は私をさらに焦らすように股間以外をマッサージしたり、舐めたり、噛んだりしてきます。

先生はあくまでも責める一方で、自分からは股間に触れようとはしません。
さっきまで指を入れてくちゅうくちゅかき混ぜていてくれたのに・・・。

私はただただ必死に我慢している声を時々洩らしながら先生の愛撫に耐えているしかありませんでした。

それでも、しばらくしたら飽きたのか、先生は愛撫の手を止めて私の身体から離れました。

その頃には私の身体はビクビクして、まるでイッた後のようでした。

「結構我慢強いんだね・・・」
先生が諦めたように言いました。(次回へ続く)
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