Hな体験告白/おっぱい鷲掴みされました

ここでは、「Hな体験告白/おっぱい鷲掴みされました」 を紹介しています。
私の話でよければ、2つほど。

まず、小6の頃胸が膨らみ始めて、多分Bはあったと思います。
それでもブラはつけてませんでした。

隣の席のK君はそんな私の胸に興味深々だったみたいで、休み時間や先生の目を盗んで事あるごとに人差し指で私の胸を(乳首をピンポイントに)ツンツンしてきました。

周りの男子達も「あいつ触ってるよ!」といった具合に雰囲気が変わり、私は乳首を弄られてくすぐったいような、変な気分になりました。

しかし、私は本当に根からの引っ込み思案で内気で、何も言わないようにしてました。

そのうち、他の男子にもかわかわれながらツンツンされるようになり、放課後男子3人にニヤニヤされながらおっぱいを30分ぐらいツンツンされました。

乳首ばかり狙ってきて、次第に乳首がやわらかくとたってしまい、男子達はニヤニヤ盛り上がりながら人差し指で乳首をさすってきたり、爪で欠くようにいじられ、その頃には私も変な気分になってた事を覚えてます。

もう一つ。17歳の頃、胸はEからFの間になり、内気な性格や家庭的な事情もあってブラ欲しいとは言いだせず、実はノーブラ!でした。

Eカップでノーブラブレザーの女子高生なんていなかったと思います…。
私はそれが本当に本当に恥ずかしくていつも背中を丸めて胸を隠してました。

しかし、体育の男女混合短距離走の時に乳首がたっていたのが体操着越しに分かってしまったみたいで、クラスの何人かの男子に気付かれて以来、

オッパイを正面からわしっと揉まれたり、通りすがりになでられたり、私が他の男子と話してる最中に、わざと不良男子が後ろからオッパイを激しく揉んできたり、乳首を指でクリクリと弄られる等をされ、毎日といっても良い位、オッパイを触られたり揉まれたりしました。

いきなり揉まれて「あっ…!」と変な声を出した事もあります。

高校生になると乳首も敏感ですぐにたってしまい、触られた後のワイシャツ越しにわかる乳首を、それまで普通に話してた男子が釘付けになって見てきたりしました。

最後の辺りには、揉まれて乳首を触られる事や、他の男子の目の前で感じてしまう恥ずかしさに私も感じてしまい、もっと激しく触ってほしくて仕方なかった女子高生生活でした。

でもさすがにまずいと思い、恥ずかしさを殺して親にブラを買ってもらい、付けだしましたけど。

すいません、もう一つ。
そんな高校生活中、恋人ができました。

よく胸を揉んでた不良男子がそれを知った後、数日後に放課後の屋上階段の踊り場で告白されました。

私はモテる女子ではなかったのでびっくりして振ってしまいましたが、話しはなぜか私と恋人とのSexの話に。

私が「H難しい、気持ちよくさせてあげられない…」と言ったら、不良男子が「俺が教えてやるよ」と胸をブレザーのシャツ越しに揉んできました。

私は戸惑いながらも、Hが上手くなる…?かも。と黙って揉まれてました。(今思えばただの馬鹿です)

不良男子は私のブラウスのボタンを外して私の後ろに回りこみ、その頃には付けてたブラを外すと、オッパイに触ってきました。

乳首をクリクリしたり、荒々しくつねってきたりして私はつい声が出てしまいました。

そうすると、不良男子は私の前に移動して乳首に舌を近づけてぺろりと舐め口に含んだり転がしたりしだし、空いてる手で乳首をいじったりつねったりしてきました。

誰も居ない校舎で胸出し舐められている事に興奮しましたが、結局そこで止めて、以降もそれ以上の事はしませんでした・・。
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