H体験告白/両サイドの男性に触られて3P

ここでは、「H体験告白/両サイドの男性に触られて3P」 を紹介しています。
36歳の専業主婦、子供は中学生が2人いる平凡な家庭です。

こんな生活の中ですごい体験をした事を誰かに話したくて投稿します。

友達の妹の結婚式に呼ばれ周りには知り合いも居なかったので初対面の方のお酒の勧めを弱いのに付き合わされて久しぶりに酔ってしまいました。

お開きになり、挨拶をして外に出ましたが弱いあたしの症状で眠くなってしまい、ひと休み出来る場所を考えて映画館に入りました。

新しい映画館でシートも良く一番後の席に座りました。

時間的に3時でしたから客もまばらで洋画でしたが、内容はどうでも良かったのですぐに眠ってしまいました。

どれくらい寝たかは不明ですが誰かの気配にうっすらと目を覚ますと、両サイドに男性が座っていて、ブラウスのボタンは外され手がブラの中にあり、スカートも上まで捲れて足の付け根付近に手が。

「あっ」と声を出そうとした瞬間、口を塞がれ耳元で

『悪い事はしないから愉しみましょう』と言われたんです。

そう言われてもすんなりOK出せるわけではないのですが、頭がボーッとしていたんでしょう。

何も動けませんでした。 彼らの手は的確に私の感じるポイントを触ってきます。

『素敵です・素敵です・綺麗ですね』と耳元で囁かれます。

パンストと下着の上から敏感なところを刺激されました。

ここで初めてダメって声が出ました。そして立ち上がり帰ろうとしましたが、彼等も立ち上がり1人の男性からキスをされ抱きしめられ、

もう1人の男性から「今だけ愉しみましょう。私達は悪い者じゃ無いから心配しないで」と言われ、その途端に体の力が抜け、歯を割って入ってきた舌を受け入れてしまいました。

ここは入り口が真ん中にしかなく最後部は死角で誰も気付く気配もない場所も油断させたのでしょう。

若い方の彼にキスを変わった40代位の男性が後から胸を触り、片方の手がスカートの中に入ってきて下着を下げていきます。

キスをしていた彼も前から下着の中に手を入れ等々直接触ってきたのです。

自分でも気が付いてました濡れているのを『ワー、ビショビショじゃない』と言われ、恥ずかしくてしゃがんでしまったけど、

後から顔を上げさせられると、いきり立った大きなペニスが目の前にあり私の口元に突きつけられました。

もうどうかしてしまった私はそれを口に含んでました。

もう一人の男性も小ぶりですが目の前に持ってきましたので、チェンジしてそれも口に含んでしまったのです。

それから私は夢遊病者のように彼等に両側から支えられ、彼等に荷物も持たせホテルに入りました。

外は夕暮れでしたが時間も気にする余裕も無かったでしょう。

それからは経験したことの無い世界でした。

3Pと言う言葉は知ってましたがまさか知らない人と自分がするなんて…

もうどちらとしてるのか分かりません。

安全日だったので膣にも出され、主人のものを飲んだ事はないのに口にも出されました。

何時しか私の手も背中に爪を立てるほど気を許してしまい、信じられないけど愉しんじゃいました。

今まで主人を含め3人の経験はありましたが皆ノーマル。

こんな凄いSEXをしたことはありませんでした・・・。
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