H体験告白/犯されたい・・淫乱な私 続編

ここでは、「H体験告白/犯されたい・・淫乱な私 続編」 を紹介しています。
前編は以下のとおり
犯されたい・・淫乱な私

「ちょっと、毛がはみ出しているよ、もっと見せて」と社長が言う。
「イヤだー!もうおしまいです」

私は、立ち上がって社長を軽くたたく。

社長は私の手首をつかみ自分の隣に引っ張って座らせ、「冗談だよ、やっぱり若いこの水着姿はいいね、起ってきちゃったよ」なんて言い始める。

「私も変な気分になっちゃいました、、見られてて」
「そう?乳首起ってきちゃった?」

「あぁ、、ちょっと、、イヤだぁ、恥ずかしい」
「誰にも言わないから、ちょっとおっぱい見せて」

「ダメです。小さいし、、、」
「そんな事ないよ、じゃあ、特別にブラだけ外して手で隠して一枚撮らせて」

社長がしつこく頼み込んでくる。頷く間もなく、後ろのひもが外されハラリとブラが外れてしまう。

あわてて手で押さえる。課長が上からデジカメでバンバン撮り始める。

「もうー!社長のエッチ!じゃぁちょっとだけ、サービスしてあげます」

本当は、もっと淫らに見られて撮られたかった。三人がけのソファに、横になり仰向けに倒れて、膝を立てる私。

手の平で胸を隠しながら、グラビアで見る様な格好をしてみる。部長と社長は課長の後ろでスケベな目で私を見ている。

「手をどけてよー!」デブが手を合わせる。
「じゃあ、写真撮らないで、秘密にしてくれるなら、、、」

私は、三人をストリップの客の様に正面のソファに座らせ見せつけはじめる。

女王様になった気分で、手をゆっくりどかす。ため息のような声が三人から聞こえる。

「揉んでみせて」
従順に従う私、感じちゃう、、揉みたい。両手で下から持ち上げる様に揉み始める。

「気持ちいい?」
「はい、、」

「水着の上からでいいから、さっきみたいにM時に開いて指で触る真似して」
私は、人差し指でゆっくりと縦になぞりはじめる。

痛いぐらいにアソコは疼いていた。多分、中はヌルヌルだろう。触っていてももう水着は湿っている。

グチュっと音がしてしまった。
「あぁ、、あん、」

左手で胸を揉みながら、水着の上から激しくこすり始める私。

「嘘つきだなぁ、、そんなに感じて、オナニーしてるんでしょ?それとも、男とオマ○コやりまくりなのかなぁ、、」

課長のスケベなオマ○コと言う言葉にまた、感じる私。

「乳首がすごく起ってるよ」
左隣に部長がきて乳首をつまんでくる。

ゆっくり右手の人指し指の先で、円を描く様に触ってくる。右は課長が舌の先で舐めて、吸ってきた。

若い男の、ただ乱暴なだけの吸い方が、こんなにいいなんて、、

「あぁ、あぁぁぁ、、」
二人の男に乳首を弄ばれても、私の指は止まらなかった。

どうしても、触る事を止められない。社長はジーパンのファスナーを下ろし、自分のペニスをこすり始めていた。

赤黒くて、想像していたより長くて細い棒。自分の唾液を先っぽにこすりつける様にして、しごいている。

硬く、勃起しているそのペニスと、放心しているようなうつろに私を見るスケベな目が、一層私を盛り上げる。

「んぁ、、あぁ、んン、、グツ、グチュ」
私の口をふさぐ。デブが舌をねじ込んで、私の舌を吸ってくる。

乳首は痛い程つままれて、ひっぱられる。
「ンンゥ、、ウゥ、ア、ンン、」

自分でオマ○コを触りながら、乳首を舐められ、つままれ、グチョグチョの涎だらけのキスで口は塞がれている私。

それを、社長が見て楽しんでいる。わたしはAVの女の子の様だと、ボンヤリと考えていた。

左手が強く引っ張られて、デブのズボンの中に誘導される。
「触って、すごく起ってきちゃったよ、、」

デブのトランクスの中のペニスは短い感じがしたが、確かに硬くちょっとヌルヌルした汁がでていた。

28の男も立ち上がり、ズボンを下ろしはじめる。
「俺もいいっすか?」

私になのか、デブにかわからないけれどそういうと、私の目の前にペニスを突き出してきた。

私が触ってあげると、
「舐めて、、口でやって」

そう、いいながら私の頭を自分のペニスに押さえつける様にもっていく。三人の中では一番太そうだった。

ジュプ、ジュプ、ジュッ、ジュル、、、
私は右手を根元に添えて、音を出しながらフェラをし始める。

「オゥ、ア、ア、ハァハァ、ヤベぇ、、上手いよ~」
デブも下半身丸出しで、「ズリーよ、俺も」

私は、左右交互にソファに座りながらお口でやらされ続ける。社長が後ろにまわってきた。(次回へ続く)
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