M女のH体験告白/四つん這いでお尻をつきあげ

ここでは、「M女のH体験告白/四つん這いでお尻をつきあげ」 を紹介しています。
私 関西 22 M女 黒木メイサ

相手 関西 29 男 既婚 178/65

いつも通り「Mなんです」をうたい文句に募集文を掲載した際に、メールくださいました。メールは懇切丁寧で、必ず質問を投げ掛けてこられ、かつ私の嗜好を探ってくださります。

私はお慕いする方に存分にこの身遊んでいただくことが喜びの奉仕系マゾヒストでございます。嗜好って特にコレと言い切れません(´・ω・`)

そんなことはお伝えできず、「恥ずかしめられることで感じます」とお返事しますと、羞恥系の方だった様で、すごく喜んでいただけました。

2週間ほど後にお互いの時間が合いましたので面接へ。
某駅LH側の改札で待ち合わせです。

普段ならお茶してからなんですが、この場所で待ち合わせは…
不安と期待と半分子です。

写メは交換しない派。見た目よりも中身(S具合)が重視ですが、やはり色々なことを考えてしまいます。5分ほどお待ちして、お声をかけていただきました。

ごく普通のサラリーマンさん。どことなく中井貴一氏に似てらっしゃいます。(以下中井さん)

簡単に挨拶を済ませ足はLHへ。やっぱり即ですか(´・ω・`)

しかし単純な私は某SMホテルに連れて行って頂き嬉しくなります。和室な部屋を選び部屋へ。そちらで改めてご挨拶です。

「M顔やなぁ」など気に入ったとも言って頂けました。お世辞でもそう言って頂けると嬉しいです♪

ふいに「スカートめくりなさい」中井さんが命令されます。

そう言われると私もスイッチが入ってしまい、
「はい…」と言われた様にワンピースの裾を捲ります。

「言われた通りパンツ履いてこんかったんやな」
中井さんは喜ばれ、私のアソコを触られます。

「今日一日はいてへんかった気分はどうやったん?」
耳元で囁かれ、背筋がゾクっ。

「恥ずかしかったです…」と中井さんの肩に顎をのせ答えます。
本当は駅のトイレで脱いだのですけれどそこは言えません。

その状態のまま中井さんにクリを触って頂いたり、私が我慢できなくなり指を入れてくださいとお頼みしたりしました。

指で一度イかせて頂いた後、二人でサッとシャワー。

全身を洗っていただき、私もお洗いしようといたしますと「タオルは使うな」と命令されましたので、中井さんに言われるがまま自身に石鹸を泡立て、中井さんに抱き付き、全身で洗わせていただきました。

いつもなのですけれど、お風呂でおちんちんと目が合う(?)と照れてしまいます。
それと同時にもうすぐ自分をいじめてくださると思うと愛しさも沸いてきます。

「咥えても良いですか?」とお聞きして下手くそなりにフェラチオ。最初は好きにさせていただいてたのですが、頭を掴まれ、中井さんは腰を動かされます。

おちんちんが喉の奥へ当たり噎せ、顔を離そうとしても頭を離してくださらず強制イラマチオです。あまりに苦しく涙が出そうになったところで、解放していただきました。

中井さんが「そろそろ出るか」と言われたので、私も立上がり中井さんの後を追います。お風呂を出てからは、ホテルの壁にあった手枷と足枷を填められ、大の字に立った状態で手マンやローターで攻めていただいたり。

力が抜け立っていられなくなり、両手を延ばした状態で膝まづく形になっても、攻めはやめていただけません。気が狂うかと思いました。

「もうダメですっ!中井さんのおちんちんが欲しいです!」
と懇願し、手枷足枷を外していただきました。

長時間その無理な状態でしたので、手首に手枷の痕がつきました(笑)
手枷外され、ベッドに倒され、中井さんがゴムをつけられてる間はフェラ。

「犬らしく、四つん這いになれよ」と言われ、お尻をつきあげ
「中井さんのおちんちんが欲しいですっ」とお願いします。

すると中井さんは私のお尻を叩きながら挿入してくださいました。
「メイサは後ろから犯されて感じる変態女やなぁ」
「はぃぃっ」

「自分で言うてみ?」
「メイサは…中井さんに…後ろから…おま○こ…を犯して頂いて…喜んでる変態女ですっ」

途切れ途切れにそう言うと、中井さんはますます激しく突いてくださいました。その後は座位で私をイかせていただき、正常位で中井さんにイっていただきました。

色々とお話したあと時間も時間でしたので解散。
発情のタイミングが微妙にあわず、主従関係にはならず、飲み友化。
ご機会があればまた飲みに行きたいですー!
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