H体験告白/なんだか胸キュン

ここでは、「H体験告白/なんだか胸キュン」 を紹介しています。
私 神奈川、19♀、元ヒスブルのTAMA似

相手 神奈川、27♂、写はなしで「かなり細い」との申告有

なんとなく流し読みしていたら、趣味があいそうな書き込みを発見。

実はかなり近所に住んでいることが発覚。
一ヶ月くらいのやり取りの後、ガリ好きだし、暇だったので会うことに。

地元の駅前で待ち合わせ。

向こうは会社帰りだったので、「電車おりたら電話する」とのこと。

ぼーっと待っていると「今ついたよ」との着信あり。
写メなしのため、すさまじいのが現れたら逃げられる体制をとっていたw

すると、改札から出てきたのは劣化した加藤晴彦。
背は小さかったけど、全然許容範囲です(・∀・)!

向こうも「かわいいね」って言ってくれたので安心。
なにしろ片田舎なのでファミレスとかもなく、居酒屋に行く雰囲気でもない。

すると晴彦が「家近所だから来ない?何か飯作ってよ」と甘え(・∀・)キタ!

私の数少ない料理レパートリーの中からベタに肉じゃがをチョイス。
スーパーで材料を買って晴彦の家へ向かった。

晴彦の家の狭い台所でご飯を作っていると「なんか新婚っぽいw」晴彦ルンルン。

お味噌汁を作る私を後ろからだっこしてくる。

「危ないよーw」とかいいながら、カッポーな雰囲気全開(*´Д`)

なんとかご飯を作って、二人で食べる。
「おいしい」を連呼してくれて、私もルンルンw

食べ終わったあと「おいしかった、ご馳走様」と笑顔で言う晴彦。萌える私。

なんだかとてもキュン(*´Д`)としてしまい、私からキス。

そのままお布団に押し倒されて、セックス開始。
  
キスしながら洋服を脱がしてくる。手馴れている感じがイイ(・∀・)!

「あったかいね」「かわいいよ」など、乙女心をがっちりキャッチな晴彦。

言葉とキスにとろーんとしていると、ひたすら乳首を責めてくる。
「乳首弱いからだめだよ」、というと嬉しそうにいじめてくる。

あー、Sっぷりがたまんない(;´Д`)ハァハァ

いつの間にか右手がクリをいじっていて、そのソフトタッチっぷりに声が大きくなる。

「ご近所迷惑でしょ?w」っていいながらキス。

もうどうにでもして…(*´Д`*)
なんて思ってたら晴彦が「俺のもなめて?」とかわいらしくおねだり。

よーし、やってやろうじゃないか、と思いながらティンティンをまさぐる。
大きすぎず小さすぎず、丁度いい具合のティンティンを発見。

めっちゃ固くなってるー(・∀・)!しかも敏感。
しばらくしていると「もうダメ。いれていい?」

もちろんです(*´Д`)
ゴムをつけて挿入。抱きしめながらゆっくり動いてくる。

「気持ちいいよ…」と泣きそうな声で言ってくる晴彦。萌。

正常位→バックにチェンジしたら動きを止める晴彦。

「どうしたの?」と聞いたら
「やっぱり正常位がいい。感じる顔がみたい」と言われる。

何この胸キュンワード(・∀・)!
うまい言葉攻めで二人同時にフィニッシュ。

その後もう一回して解散しました。

おうち近いし、セックスありで仲良くなれたらいいなと。

メールのやり取りは続いています。今週また遊ぶ予定。
関連記事
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
出会い系

copyright © 2019 女性のH体験告白集 all rights reserved.

エッチ 体験告白