H体験告白/馬乗りになって座位で挿入

ここでは、「H体験告白/馬乗りになって座位で挿入」 を紹介しています。
私 ♀ 独身、彼無し 小野真弓

相手 ♂ 独身、彼女無し 西島秀俊

メール数回、電話数回。お正月ということもあり初詣に行く約束をする。お互いの中間地点の駅で待ち合わせ。

第一印象はさわやかでスリムでかなり好みのタイプ!

初詣は寒すぎて早々退散(*_*)

お互い気に入ったし寒いのでラブホに直行。温まるためすぐお風呂。

服脱がしたり脱がされたりしながら西島くんの憂いのある瞳にみつめられてドキドキ。

西島くんの体は華奢でしなやかですごく私好み。
それだけでも濡れてくる(ジュン)

お互い泡を付けて子供のようにはしゃぎながら洗いっこ。

西島くんがおっぱいモミモミしながら重点的に洗うから、だんだん感じてきちゃってチューしながらおっぱいだけで 二回いっちゃいました。

ふと見たら西島くんのビンビンに立っちゃってて、泡付けて左手で玉マッサージしながら、右手でカリと竿をローリングマッサージ。

そしたら西島くん気持ち良くて我慢できなくなっちゃったみたいで立ちバック開始!鏡見ながらいやらしい格好で入れられて声が出ちゃう。

「あぁ…あんっ…恥ずかしい…」
深く突かれながらお風呂で二回いっちゃいました。

それからソファーに移動。キスしたり西島くんの乳首いっぱい舐めてあげたら、あそこの先っぽが濡れてきた。

舐めたらあま~い。最初は先っぽだけ舐めたり尿道にちろちろ舌入れたりしてたけど、舌をねっとり這わせて徐々に奥までくわえたら

「あぁ…はぁはぁ…あっ…うっ…」 なんて声出しちゃってかわいい!

わざとジュポジュポ音をたてて舐めてあげたら
「あぁ…もぅでちゃうよ…」だって。かわいい!!

そのまま馬乗りになって座位で挿入。

腰をゆっくりローリングしたり上下に浅く入れたり、奥まで入れたり、西島くんの固くてまっすぐできれいなあそこが私のGに当たってキモチイイ!!

ズリュ、ズリュ、グチョ、グチョ
と恥ずかしい音をたてて気が狂いそうなくらい興奮する!

自然に腰が激しく動いて頭の中がスパークしまくり!

私がいってしまうとあそこがぎゅーっと閉まるみたいで、そのたびに西島くんが「あぁ…すごいしまる…中が動いてるよ…きもちいぃ…」と声あげる。

私もそれを聞くと子宮がキュンときてグチョグチョにお汁で濡れてしまいました。

いきすぎてぐったりしてしまった私をお姫さまだっこしながらベッドまで運ぶ西島くん。

舌をからませてあつ~いチューしながら、待ってましたとばかりに正常位で挿入する西島くん。

ゆっくりと壁のざらざらを味わうようなじらすような動きにたまらなくなりしがみつく。

西島くんまたまたいきそうになったのか、今度は足をからませて松葉崩しに。
Gに当たってものすごい勢いでお汁があふれてくる。

「あぁ…だめ…だめ…出ちゃうぅ!!」
このあたりからいきすぎて記憶がうろ覚え。

でもかまわず西島くんは態勢を変えて状態を起こし、私のGに当たるように激しくピストンしてくる。私はスパークしまくり!

あまりのすごさに自分で潮吹いたことすら気ずかずにいきっぱなしになってしまいました。

するとそんな私を見て「真弓ちゃんかわいい…」
なんだかキュンときて、つながったままキスの嵐。

最後は西島くんから「ああ…きもちいいよ…いってもいい?」と聞かれ、
「私もいきそう…一緒にいこう…」と答える。

そして西島くんが一段と激しくピストン!

西「ああ!!きもちいいよ!!いく!!」
最後はGに当たる体位で二人同時にいっちゃいました。

しばらく目を開けることもできないくらい放心状態で余韻に浸ってうっとりしていました。

その間も西島くんはキスしてきたり、乳首をペロペロしてきたりしてますます濡れてしまい、またしたくなってしまいました。

明後日逢う約束しました(^3^)/

駄文読んでくれた方ありがとうです
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