義弟との体験告白/寝ている間に無理やり 続続編

ここでは、「義弟との体験告白/寝ている間に無理やり 続続編」 を紹介しています。
前編は以下のとおり
義弟との体験告白/寝ている間に無理やり
義弟との体験告白/寝ている間に無理やり 続編

妙な関係なってからというもの義弟は、ほぼ毎日やってくるようになりました。

独身であり、今は特に決まった彼女もいないようなので、たくさん自由な時間があるのです。

こうして毎晩のようにセックスを繰り返すうちに、私の中の彼はどんどん大きくなっていきました。

ご近所の目があるので車で来られるのは困るというと、ちょっと離れたところに車を止めて歩いてくるようになりました。

来る直前に彼が電話を入れると、私は勝手口の鍵を開け、どきどきしながら待つようになってしまったのです。

慣れてくると、彼の方もいろんな事をするようになりました。

エッチなビデオを借りてきて、それと同じようなことをしたりさせられたり。
目隠ししてバイブで刺激したり、手錠をかけたり。
 
手錠やバイブなんて、今まで雑誌なんかで見ても聞いても私の意識の中では、遠い存在でしかなかったのに・・・。

実際に高まってしまったときに使われるとすごく感じました。

夫との時は、小さなあえぎ声を出しながら徐々に高まっていくって感じでそれが私のスタイルなんだと思っていましたが、彼との時は違います。

すっごく大きな声が出るのです。自然と・・。目一杯狂わされてる状態です。

そうやって私をいたぶりながら義弟が毎回必ず聞くことは、
「兄さんとどっちがいい?」です。

私は夫への最後の思いやりとして義弟の言わせたいことに抵抗しようと思ってたのですが。タガがはずれてしまうともうダメでした。

「あなたが一番いいの。あぁ、**さんよりあなたの方が感じる~。」

一度言ってしまうと「奪われてる!ダメなのに犯されてる!」という感じがますます高まって、しびれるような快感に襲われ、毎回言わされるようになってしまいました。

いつしか、私の体は完全に義弟に慣らされてしまって、感じ始めるとくたくたになるまでイキまくらなければどうしようもなくなりました。

高まって、途中でやめられたりすると気が狂いそうになるのです。
 
そのあたりを心得た彼は、私を軽ーくいかせてから急につれなくする、駆け引きをするようになりました。

「今、欲しい!!」という感じの時にいきなり抜いてしまって、
「欲しい!ねえ、どうして!?入れてよう!!」とねだる私に

「入れて欲しかったら・・・・しろよ。」ってパターンです。

悔しいけどこうなると「欲しい」だけの私は、全くの言いなりです。彼の前で足を広げたままバイブでオナニーしたり、とんでもないことを言わされたり・・・。

なんでもしてしまいます。

彼は笑いながら、
「ねえさんがこんなにエッチだとは思わなかったよ。」

などと言いますが、どうしようのないのです。立場が全く逆転してしまった感じです。

私の体もなんだか変わってしまいました。
ほとんど毎日会っているのに、昼間から体が高まってどうしようもありません。

彼が置いていったバイブを使ってオナニーするのですが、その時に頭に浮かぶのは、もう義弟のイメージだけになってしまいました。

先週の木曜日の話です。夜の11時頃に彼から電話がありました。

なんでも今、決算期でとっても忙しかったらしく、息抜きに職場の後輩と飲んでいたらしいのです。

「近くで飲んでたので、悪いけど泊めてくれないか。」ということでした。
私はすぐに勝手口の鍵を開けて待っていました。

ところが、玄関のチャイムが鳴ります。変だな?と思って開けてみると、なんと後輩さんも一緒です。「ついでだから一緒に泊めてやって。」ということでした。

あわてました。彼だけかと思ってたのでパジャマの下には彼の買ってきたエッチなパンツという「抱かれる仕様」の服装だったのです。

今夜もしてもらえると思っていたのに、ちょっと期待はずれでがっかりしました。

二人ともかなり飲んでいるようで「ねえさんだよ。」と紹介されると、

後輩さんは「わぁ~、きれいな人ですね。セクシ~~!!」
とお世辞を言って盛り上がっていました。

少し飲みたいというので、リビングに通し、ビールを出してあげました。
私は急いで服を着替えて少しだけつきあうことにしました。(次回へ続く)
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