H体験告白/まんぐりの状態でローターと言葉攻め

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私 九州 20♀ 独身 彼無し 148/40 酒井若菜とか小野真弓に似てると言われる

相手 28独身♂ 180/70前後 スポーツが趣味で締まった体らしい。写メは椎名桔平風。

H話もなく、普通にメル友。お互い平日が休みのため、休みが合ったら食事でも行くかってことに。

2度目は夕方近くに待ち合わせ。やっぱり爽やかイイ男。

ディナーに行く。専門店のビーフシチュー美味しかった。

静かにお酒飲む。「次何処行きたい?」と言われ、若げに至りで@おかまバー」と言う。連れてってくれる。

ショーとかすごく楽しかった。はしゃぎ過ぎて疲れる。

「ホテルで休もうか?」と誘われる。「えー?」とか言ってみる。

・・・ついていく。お風呂が広い!一緒に入る。湯船に2人で浸かる。

彼の膝の上に座る。後ろから耳元で「おっぱいきれいだね。色白いね。乳首ちっちゃい。陰毛薄い。あそこが透けて見えそう。」など小声で囁かれる。

もう乳首摘まれただけで腰が砕ける。ベッドへ移動。

明るいところでHすんのはイヤだから電気を消してと頼むと「じゃ目隠ししよう!」と言いくるめられる。

「怖くなったら言えばいいから」と言われ、目隠しされる。

視界が遮断されて余計感じる。愛撫上手い。

指でクリと膣といじられ、イキそうになると止められる。

「お願いだから!」と言うと「じゃ手首縛らせてね」と後ろ手に手首を縛られる。お尻を立てた状態で後ろから突かれる。

前に手を回してクリいじりながら突かれる。

「いきそう」と言った瞬間、肛門に指を入れられる。
絶叫しながらイった。

手首と目隠しをはずされる。「大丈夫?痛くなかった?」と声をかけられる。

彼、ソファーでビール飲んでる。私、ベッドでしばらくボーっとなってる。再び近付いてきた。

「これ、新品だから」と出されたのは箱に入ったピンクローター。
1つのスイッチに2つ丸いのが繋がっていていた。


私、ベッドに仰向けのまま膝を抱える。手首を膝の下で縛られる。

今度は手錠みたいな感じで縛られたため、膝は開く。

まんぐりの状態でローターと言葉攻め。
お尻にローター入れられた状態で挿入される。

「見ろ!見ろ!」と結合部を見せられる。
今度は彼が反対向いて激しく突く。

目の前で彼のタマが上下に揺れて、あまりの卑猥さに気が遠くなる。

行為の後、またお風呂に入る。

上がったら「腰痛くない?」「手首大丈夫だった?」とマッサージしてくれた。

お互い、また会うつもりでした、が....。
ある時、彼の携帯に電話すると様子がヘン。

「?」と思ってると、バタバタ音がして女が出る!
「ちょっと!あんたどこのどいつよ?人の亭主になんのつもりよ?」

ヒステリーに叫ばれる。どうやら彼は既婚者だったらしい。

電話の向こうで「ぎゃー」とか「やめろ!おまえ!」とか「ふざけるなー!」とか「ぐるぢー(←彼の声)」とか聞こえる。

巻き添え喰らうのはゴメンなんで「すみません、知りませんでした」と大声で叫んで電話切る。

その時、私は自宅から非通知でかけてたのでセーフ。
い、生きてますか?

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