H体験告白/セックスしたい

ここでは、「H体験告白/セックスしたい」 を紹介しています。
私 岐阜 三十路 165/52 

相手 岐阜 二十代 176/61 細長い

趣味の話をダラダラと。たまにエロも交えながらのテンションで、ノリが合うのでメアド交換→全然マメじゃないけど忘れた頃にやってくる、的な感じで薄く関係が続いていた。

お互いの都合がつかず、逢いたいねえとは言いながら具体的にいつ逢うか決めていないまま。

ある日、外出中の出来事でイライラMAXになり、そのまま家に帰る気がうせた。休足したい休足したい休足したい。

セックスしたいセックスしたいセックスしたい。
外出先からそんなに遠くないはずの細長い君にメールしてみた。

「ね~今から会えない?」
「またいきなりだね、もうご飯食べてお風呂入ったから楽な格好で行くけどいい?」

格好はまあいい。今はそんなことより来てくれることのほうが大事なんだ…。
呼び出した場所に現れた細長い君は…

誰に似てるとかわからないといっていたけど、千原ジュニアの顔だけを少し横に広げたような感じに見えた。以下、ジュニア。

うん、確かに細くて、そしてテロンテロンの格好してる。でも別に悪目立ちするほどでもなく、夕涼みの散歩とでも思えばそう違和感もない。

だだっ広い駐車場でポツンと停めた車に乗り込んでお話。

緊張感がないのが私のいいところw なので呼び出した当初の目的にそぐう雰囲気も作ることなく適当におしゃべり…

そしてちょっとジュニアの声のトーンが変わって、顔が近づいてきたので反射的に目をつむった。キス…キス…やっと当初の目的らしくなってまいりました。

ジュニアが耳など触りながら、シャツの中に手を入れてこようとしたので、「ここではイヤ…」といい、その場所からさほど離れてないwホテルへ誘導。

ホテルの部屋を見渡すと、マッサージチェアが。
またまた緊張感もなく「休足」に意識が行ってしまい、マッサージチェアに直行。

座ってリモコンをいじって「気持ちいい~」とか言ってると、「もっと気持ちいいことしに来たんでしょ」ってリモコンを奪われ、そのまま上に乗っかられた。

この圧迫感。適度に感じるジュニアの重さ。
椅子の幅で身動きが取りづらいのがたまらなく気持ちいい。

キスをしながら乱暴にシャツを捲し上げられる。

ブラを取るのももどかしそうに、手を下から差し入れられずらしてくる。
(そうしたらちょっとは胸が盛り上がってもみやすいよね、わかります)

むき出しになった私の乳首にしゃぶりつくジュニア… 圧迫感だけでクラクラきてるのに、固くなった私の乳首を舌でこねくりまわすもんだから、

もう自分でも信じられないぐらいあっけなくイッてしまった…

「おねがい、もうだめ…」と休憩を促す私に、
「え?今度はこっちがいいの?」と荒々しくパンツの中に手を突っ込んでくる。

「すごいよ…香ちゃん…」って、声はやさしいのに、指はすばやくそしてちょっと強くクリを刺激してくる。

あー。クリでもイッちゃう… ガックンガックンしてのけぞる私の首筋にジュニアが唇を這わす。すごい声が出るよ。

「お願い、お願い、シャワー浴びさせて…」とお願いする。
やっとのことでシャワールームへ。鏡に映った私の乳首がまっかっか。

私が先、ジュニアが後という順番だったので、ベッドでうつぶせになって放心状態でしばらく体を休憩させてジュニアを待っていた。

いつジュニアが出てきたのかもよくわかってない。
うつぶせの私の肩をつかんで、ひっくりかえされ、また胸への攻撃が始まった。

もうホントに乳首カッチカチで背中もゾックゾクやろ。
これ以上吸われたり揉まれたりしたら、乳首ポーン(顔文字略)

ということで勘弁してもらってクンニへ…
舐めるというより喰らうという表現がぴったりなぐらい貪欲なクンニ。

舌より舐めている音に犯されてるかのような錯覚に陥る。クンニでもイカせてもらいました。

「香ちゃん、俺のも気持ちよくして…」
というので、正直たぶん大して上手くないけどフェラさせてもらう。

大きくてまっすぐで固くて舐めやすい。でも、「どや!」って感じで座ってこっちを見てるのがすごく気になるw下手でごめんね。

ハーモニカみたいにしてみたり、舌先だけで螺旋階段をイメージしてなめてみたり。

つばを意識的に多く出しながら唇を上下させたり、色々頑張ってみるけど、ジュニアの野郎、相変わらず「どや!」と両手で自分を支えて足を広げて私を見てるだけ。

…なんか多分もう無理、と思ったので「もう我慢できない…これ欲しい」と促して、ゴムつけてもらって、いざ。

「香ちゃん上に来て」というので、ジュニアにベッドの端にもたれてもらう。

背中というか、腰を固定してもらってその上にM字になってまたがると、支点力点作用点が上手く絡み合ってすごく動きやすくて気持ちいいの。

こにょこにょ腰で円を描いたり、大げさに抜ける寸前か、ぐらいまで上下したり。
自分のいいところに当たってじんじん来てる。

「あ…あ…ああん!」と背中がのけぞったのをジュニアが支えながら、そのまま正常位に押し倒される。

音で表すなら ずばばばば!っていうぐらいの高速運動…
おのれは工事現場のドリルかというぐらいの勢い。

でもそこから先はあんまり覚えてない。多分結構長い時間突かれていた気がする

ジュニアがイッて、私の胸の上に顔を埋めてきたとき、胸が痛くて覚醒した、そんな感じ。

しばらく休んで「もう1回しよう」って言われたけど無理。本当に無理。
また今度おねがいしますといってホテルを出て解散。
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