H体験告白/初めてイキました。。

ここでは、「H体験告白/初めてイキました。。」 を紹介しています。
わたしは学生で、まぁ派手目な友達が多いので、結構ナンパとかは多いんですが、ナンパにのった事はありませんでした。

実はひとりの彼氏とずっと付き合っていたので(中学から高校まで)、友達が思っている以上に奥手というか、男の人が得意じゃなかったりするのですが、

友達のリカにはつい見栄をはってしまい、リカと同じくらいは遊んでたんじゃないかな~?みたいな事を言ってしまっています‥。

リカがかなりお酒好きなので、ふたりでよく飲みに行ったりするのですが、わたしはお酒がかなり弱いのでほとんど飲まず、食べ専門です。

先週末も飲みに行きました。

わたし達がよくいく居酒屋はお洒落な感じのところで店内はやや暗め、カウンター、テーブル、座敷、座敷個室っぽいついたてがあるところみたいなのがあって、その日は座敷の個室っぽいところに通されました。

わたしが奥にはいり、リカが壁に向き合う状態でわたしの正面に。
リカのうしろは仕切りのない座敷(団体用みたいな)です。

しばらくしてトイレにいったリカが戻ってきたら、男の人ふたりをつれてきました。

「いじめかっこわるい」の前園似のタケシくん、よくいえば坂口のヒロくんといい、リカの友達だそうです。

すでに酔っ払っていたリカは「ヒロがちょースキなのだぁ~」と言いながら抱きつきながら崩れ落ちるように着席。

狭い個室だったのでタケシくんはわたしのとなりにきました。

ふたりも座れるほどゆったりしていないんですが、ぴったり密着するように無理矢理座りました。

タケシくんは「飲んでる~?」ときいてきながら、リカとどういうつながりの友達か、とかを話してくれました。

最初はあまり酔っ払っていないのと、面食らったので人見知りをしてしまった私ですが、話上手なタケシくんになごまされだいぶ打ち解けてきました。

もともとタケシ君とヒロ君でここのお店で飲んでいたら、たまたまトイレにたったリカと会い、

「合流しろ」とリカがからんできたからこの四人でこの状態になったらしく、タケシ君は「無理矢理でごめんね~」と言ってきました。

わたしは「全然!楽しいよ」と言いました。
本当はこの妙な密着がいやだったんですが‥。

リカの友達だし、失礼のないようにと変に自意識過剰な発言はしないようにしようと思いました。

しばらくしてリカのほうから「んん~‥」と小さく声がしたので、リカのほうをみると、ヒロ君に口移しでお酒を飲ませてもらっていました。

リカ側からは店内はみえないけどわたし側からは丸見え‥。

わたしはあせってしまいましたがタケシ君は「まーたやってるよ~」と笑っていました。

どうやらふたりは一緒に飲むとかなりの高確率で人目もはばからず、いちゃつきだすらしく、いつもの事なんだ‥とわたしもできるだけ平静を装いました。

そしたらタケシ君が耳元で「足元みてみな」とささやくので、まさかと思ってみてみるとリカのスカートはめくり上がり、下着が見え、その中にヒロ君の手が入っていました。

みてはいけないものをみてしまったような気持ちになり、すぐに顔をあげましたがもうまともにリカの顔をみる事もできません。

タケシ君がにやにやしている気配を感じましたがそっちを見ず、ひたすら目の前にあるお酒をのんだり食物を食べたりしていました。

しかし一回みてしまうと、さっきの映像が頭から離れず、小さくて気付かなかったクチュ‥クチュ‥という音まで聞こえてくるようになってしまい、ドキドキがとまりませんでした。

私のあそこもニュルっと一気に濡れたのがわかるくらい溢れてきました。

リカの方をみないように‥と意識していたのですが、そうすればするほどリカの「ん‥だめだよぉ‥」とかクチュクチュクチュとか、色々な音が耳に入ってきます。

手はさっきより早く動かされているようで、リカの声もさっきよりいっぱいでています。

わたしは下をむいてひたすら自分のカシスウーロンを飲んでいましたが、なくなってしまい、奥まった個室なのでオーダーをとらないかぎり店員さんがきそうにないので少し悩みました。

オーダーとって店員さんがきたら見られちゃうよなぁ‥。
でも、そうすればふたりともやめるかも。

悩んでいたらタケシ君が「飲み物?」と聞いてきました。

「うん‥」と、一瞬目があったのをとっさにそらしてしまい、少し気まずくなっていると、「今人きたらリカちゃん恥ずかしいだろうから、とりあえずこれ飲みなよ」とリカが飲んでいた赤ワインをわたしに差し出しました。

お酒の弱いわたしには赤ワインなんて自殺行為なんですが、今のわたしには飲む事しかしていられなくて(お腹はもういっぱい‥)ワインを飲みました。

思ったより勢いよく飲んでしまったと思います。

しばらくするとわたしは体中が熱くなり、自分でも「かなり酔っ払っているなぁ‥」とぼんやり思いました。(次回ヘ続く)
関連記事
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
出会い系

copyright © 2019 女性のH体験告白集 all rights reserved.

エッチ 体験告白