H体験告白/バスケ部の彼と出会って。。 続編

ここでは、「H体験告白/バスケ部の彼と出会って。。 続編 」 を紹介しています。
前編は以下のとおり
バスケ部の彼と出会って。。

おっぱいが晒け出されて、私は恥ずかしくてどうしようもなくなり、「やだ…」と反射的に手で覆いました。

起き上がろうとする私をYくんは押し戻してキスをしながら、「優しくするから大丈夫…」とおっぱいを生で揉んできました。

親指で乳首を撫でられたとき、はぁん、と大胆に声が出てしまいました。

するとYくんは唇を離して乳首を吸い始めました。私は喘ぎ声を押さえきれず、Yくんはそれを聞いてもっと激しくおっぱいを舐め続けました。

そして私が完全に陥落したのを見計らうと、Yくんはもう片方の乳にあてがっていた手を スカートの下に滑り込ませました。

Yくんの手は迷うことなく私のパンティにたどり着き、人指し指で割れ目に沿って撫であげました。 私は乳首のとき以上に激しく反応してしまいました。

Yくんは唇を乳首につけたまま、 「ここ、とろとろだよ…」と囁きました。

私がわけのわからないまま頷くと、Yくんはパンティをずらして指を中に侵入させてきます。

Yくんは何度かあそこの周りを撫でまわして、クリトリスも優しく触りました。
私はもうこの時点でかなり息も荒く、刺激を受ける度に声が漏れました。

Yくんは、「気持ちいい…?」とおっぱいを舐めながら、上目使いに聞いてくるのですが、「気持ちいいよぉ…」と答えるのがかなり大変な程、私は快感でパニック状態でした。

Yくんは満足そうに微笑むと、人指し指を挿入してきました。

大洪水だった私のあそこに指はするりと入り、指を中で曲げたりしつつ親指ではクリトリスを刺激されて私はAV女優並に喘いでました。

するとYくんは一旦手を休めて、ズボンを下ろしはじめました。

Yくんは脱ぎかけたとき、「ここじゃ痛いよね、」と言って、私をお姫様だっこでベッドまで運んでくれました。

私は「重いよ、」と言いましたが、Yくんは笑いながら、「大丈夫だよ」と言いました。

私を下ろすと、改めて下を脱ぎ、私に覆いかぶさりキスをしました。

そして、「嫌ならやめるよ、」と念を押すように言いましたが、ここまできたらイクしかねえ!と覚悟を決めてた私は首を横にふりました。

Yくんはキスをまた全身にしてくれました。 ふと下を見ると、Yくんのアソコは、トランクスを突き破りそうな程硬くなっていました。

私は、「いいよ…」と言って、Yくんの腰を引き寄せて自分に重ねました。

Yくんは唇を離して私を見ると、トランクスの中から 硬くなったものを引き出して、私の割れ目にあてがいました。

そのまま割れ目に沿って動かすと、私の中からさらに愛液が溢れてきます・・。
Yくんの我慢汁と混ざって私のあそこはどろどろに・・。

そして、上下させていた勢いでYくんは生のまま挿入してきました。
瞬間私は「あぁんっ!」と大きな声を出してしまいました。

久しくセックスなどしていなかったから・・。

何度か詰まりながらも、やっと奥まで辿り着くと、Yくんは深呼吸をして、私を見つめました。

私も見つめ返したその時、Yくんは腰を引いて大きく突き上げました。

私は悲鳴に近い声をあげましたが、Yくんはどんどん腰の動きを速めてゆきました。

かすれた声で、「きもちいい…?」ときかれたので、
「うん、すごくいいよ…」と答えると

Yくんは、「俺も…」と言いながら
私のおっぱいを強く揉んで、唾液が溢れるくらい激しくキスをしました。

私たちの舌も性器も激しく絡み合って、Yくんも小さく声を漏らしていました。

Yくんの腰使いが、だんだんと強く激しくなってきました。
そして絞り出すような声で、「やばい、出ちゃう…」と懇願するように言いました。

私が、「いいよ、出して」と言うと、
Yくんはもっと動きを強めて、腰が浮くくらい激しく執拗に突いてきました。

私も耐えきれずに「もっとぉ、」とか錯乱しつつ淫乱な言葉を吐いてました。

そしてYくんは小刻に、でも激しく腰を震わせると、「いくぅっ、」と言いながら、中から引き抜いて、「うぁぅぅっ…」というあの独特の声と共に、私の下腹部に射精しました。

生あたたかい精液が大量に吐きだされると、Yくんはそのままベッドに倒れこんでしまいました。

しばらくするとYくんはむくっと起き上がり、 照れくさそうにティッシュで精液を拭き取りました。

そしてまた最初した、ごく軽いキスをして、裸のまま抱き合いました。

すでにとっくに10時を回っていることに気付くと、私はすっかり乾いた服を急いで身に付けて、 なぜか逃げるようにYくん宅を後にしました。

家に着くと案の定閉め出されていましたが、芝犬の松を相手に、
「やっちまったよ…」などと恋愛の妙について星空のもと語りました。
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