H体験告白/遠方の男友達が泊まりに 続続編

ここでは、「H体験告白/遠方の男友達が泊まりに 続続編」 を紹介しています。
前編は以下のとおり
H体験告白/遠方の男友達が泊まりに
H体験告白/遠方の男友達が泊まりに 続編

そう言うとうちの脚を広げ、指攻めしながら、舌でクリを攻めてきた。

うち「あぁっ あかんて。。ほんまっ。そんなんされたら、おかしなるって。。」
「せやから、おかしなってええって」

エッチィ音をたてながら、すごい攻められた。。

うち「ほんまにぃ おかしなるから あかんて。。」
Y「ほな やめよかぁ」

うち「おかしなるの こわいから やめといて。。」
Y「アホか(笑)やめれるかっちゅーねん。オレがこんなもんやと思われたらイヤやわ。」

その後は何されたかわからんくらい指と口で攻められいかされました。かなりアンアンゆったような。。

Y「気持ちいかった?」
うち「。。うん。狂いそうやった。。」

Y「里菜ばっか気持ちいーんはずるいからぁ、オレも気持ちいくなってええ?」
うち「。。うん。。ええよ。。」

Yはここまで汗だくになりつつもまだ一枚も脱いでなかった。Tシャツとハーフパンツをがっと脱ぎ、ボクサーパンツも脱ぎ、うちの前に自分のを出した。

正直、うちはそれを見て無理や。。と思った。。でかいねん。。

Y「お約束って事で、ちょっとでええから、なめてな。ま、このまま入れれるけど(笑)」

あんま得意やないし、でかいから、しにくかったけど、異様に興奮してたから夢中になってご奉仕。

Y「んっ 里菜。。里菜。こっち見てや。。」

うちの頭をなでながらYは気持ちよさげに声出して、うちの名前を呼んでくれた。めちゃ優しい目で見てくれて、嬉しかった。

Y「里菜、もっかい気持ちいくなろか?。。里菜に入れたい」
うち「うん。入れてや。気持ちいくなりたいし、Yも気持ちいくなってな。。」

Y「今もめっちゃ気持ちええで。。里菜うまいもん。とけそうやわ。。とけたら里菜を気持ちいくさせれへんからぁ、とける前に里菜に入れたい。」

嘘でもそう言われるのは嬉しい。
Yはうちの脚をもっかい広げて、うちの中にゆっくり入れてきた。

はんって声が出たと思う。

Y「里菜。。」
ゆっくりうちの中をこすりながら耳もとでうちの名前を呼んだ。

Y「里菜。。里菜。気持ちい?」
うち「。。うんっ。。気持ちぃ。。」

Y「狂いそ?」
うち「。。うんっ。。狂いそう。。ていうか、狂ってるっ」

Y「オレも狂いそ。。里菜の中めちゃめちゃ気持ちぃぃ。なんでこんなキュッキュしまるん?」
うち「狂いそうやなくて、Yも狂ってや。。うちだけはずかしいやんっ。。」

Y「ほな、狂うで?」
うちの脚を肩にかけ、深いとこまで挿れ、ピストンのスピードがアップ。

うちの気持ちいいとこにガンガン当たるし、でかいから体全体に入れられてるような気分にもなって、ほんまとけちゃいそうに気持ちいかった。

Y「んっ あかんわ いきそうや」
うち「いって。いってええよ」

Y「ほないくで。どこに出してほしい?オレのどこに出してほしいかゆって。。」
うち「全部、うちの中に出して。。うちの中でいって。」

Yはうちの脚を持ち直しもっと高速に。
うち「あっかん 。。うちがいきそ。。あっ あぁっ」

うちがいってYの腕をギュッとつかんだ直後、Yもうちの中でいった。

そのまま、Yはうちの上におおいかぶさったまま、そしてうちも しばらくハァハァしてた。

Y「。。 なんか、いつもよりいっぱい出た気するわ。。」
うち「うちも、いっぱい出された気する。。」

Y「里菜、エロい声出しすぎやわ。(笑)」
うち「Y、エロい声出させすぎやわ。。」

Y「しゃあないやん。里菜が気持ちいくなりたいって言うんやもん」
うち「しゃあないやん。気持ちいい事いっぱいされたんやもん」

Y「そんな良かったん?」
うち「良かったでぇ」Y「頑張った甲斐あったわぁ。めちゃ疲れたぁ」

うち「うちも。。」
Y「このままねよかぁ」
うち「せやねぇ」

軽くチューをして、寝ました。よっぽど疲れたのか翌日おきたんは夕方。彼は翌日帰る予定やったけど、だるいし、延泊する事に。

もちろん。。その夜も気持ちいぃ事いぱいしました。

後日談。。
うんと、Yには本妻がいらっしゃって。本妻というか、彼女さんが。

まぁうちも好きやったけど、初対面で積極的な攻めでしてしまったし、付き合うとかそんな話を出せるわけでもなく、酔った勢いって事にしました。。二日目はシラフやったけど。

そんなわけで、それ以降もメールとかはしてましたが、会ったりはしてません。
四月からはお互い社会人になって、より遠距離にもなったし。

でもいい思い出やったな。
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